Sidebar Window


Search




Sidebar Window


Sidebar Window


Sidebar Window


Sidebar Window




Topics



Monthly Archives





ご当地もの

« Previous Entries

普段のUPは Instagramで。スイデンテラスに来ています

September 19, 2018

窓から見える田んぼは黄金色のパッチワーク✨🌾✨🌾 山形・庄内空港✈️へ
ブログの更新は遅くなりがちですが、UPはInstagramが早いです!
↓   ↓   ↓
https://www.instagram.com/yohkoyama/

https://suiden-terrasse.yamagata-design.com
ここに惚れ込んだ山中大介さんが考えた!
SUIDEN TERRASSE
本日、グランドオープン。テープカットの図
皆さんはシルエットで!

田んぼに浮くように建つホテルです。
刈り取り直前のたわわな稲穂が、目の前に広がります🌾✨
宿泊棟は木造建築で大窓が見事!
https://suiden-terrasse.yamagata-design.com/room.html

紙菅を使ったオリジナルの椅子です。
館内のあちこちに紙管が活用されているのです。

ホテルのフロントも紙菅使い!ここには部屋の鍵が入ってます

中庭には、地面に弧を描くように瓦が埋め込まれています。
熊本県の震災で倒壊した崩れた瓦を利用。復興の妨げになる廃棄物を減らすための、坂茂さんのアィディアで、ランドスケープのマテリアルとして使用されています。板茂建築設計

水田の中に建つスイデンテラス。夕刻も美しい!
こういったその日内の速報はInstagramをご覧ください。
https://www.instagram.com/yohkoyama/
それにしても、山形・鶴岡の夜は静か〜です(何しろ周りは田んぼですからね)

2018夏の思い出景色・阿賀野川

August 24, 2018

先日の秋田からの帰り、夜、新潟の宿に泊まりました。
翌朝、窓を開けたらこの景色が目の前に!
雄大な阿賀野川です。
毎日この光景だったら人生変わってくるのではないかと真剣に思いました。 まわりはセミの大合唱♫ 夏の思い出景色より
______________________________

◉阿賀野川メモ
日本一の穀倉地帯を潤す阿賀野川
阿賀野川は、栃木県藤原町と福島県岩館村の境にある荒海山にその源を発し、山間部から会津盆地に入り、猪苗代湖から流下する日橋川等の支川や阿賀野川水系最大の支川である只見川を合わせて、新潟県に入ります。以後五泉市馬下より新潟平野に出て、新潟市松浜において日本海に注ぐ、流域面積7,710km2、流路延長210kmの河川。

◉一級河川 阿賀野川流域図

◉阿賀野川とは
◉現在の阿賀野川 ライブ映像

10/13(土) 朝日移動教室!初の酒蔵日帰り旅ツアーです

July 9, 2018

↑外池酒造店の外池茂樹さん
直行貸切バスで行く
ゼロから分かる日本酒教室!
話題の金賞酒蔵、益子の外池酒造で、
極上の純米大吟醸ティスティング
〜手打ち蕎麦付きの酒肴ランチ〜

今回は特別に、一般の蔵見学では登場しないスペシャルな純米系ラインナップを楽しみます。

お昼は地元民だけが知っている和食「杣」で、栃木産蕎麦粉を使った手打ち蕎麦つきの酒肴ランチを味わいます。

もちろんここでも、金賞★★★受賞をはじめとする凄いお酒ばかりをティスティング!
お昼では、温度違いによるお酒の味わいの違いを楽しみます。

↑小野杜氏
その後は、関東一の陶器の街、益子が誇る窯元巡り、濱田庄司記念益子参考館でのティータイムなど、地の酒を地の器、地の素材で楽しむ”益子をたっぷり味わう”1日です!

「杣」でとっておきのお酒と、手打ち蕎麦つきの酒肴ランチを!
日本酒をまったく知らない人、はじめてさんこそ大歓迎です。
担当・株式会社朝日旅行 営業部企画販売チーム 仲山みどりさん
◉お申し込みはこちらまで
https://www2.asahiryoko.com/djweb/TourDetail.aspx?tc=C19613180000&saifg=0&interfg=0

外池酒造店は週刊ダイヤモンド2018年4月14日号で蔵を紹介しています!

新日本酒紀行 地域を醸すもの Number 065
燦爛(SANRAN)/栃木県芳賀郡益子町
益子をつなぐ上質で楽しい地酒を目指す

あるときは頭に一升瓶のかぶり物、またあるときは4斗樽をまとい、益子窯巡りのバスツアー客に笑顔で接する、外池酒造店の外池茂樹さん。「何で酒蔵? というお客さまに、楽しく興味を持ってほしいんです」。
〜この続きは誌面で〜
http://dw.diamond.ne.jp/articles/-/23175

黄金の梅届きました!すぐ塩漬けに

June 30, 2018

黄金の梅が届きました!
福井県で生まれた梅の品種「新平太夫」。
これを樹上で完熟させて、自然落下した上質の梅だけを「黄金の梅」と呼んでいるそうです。*今年度は受付終了です。

↑5月に梅園を訪問時の写真です。たわわ〜鈴なりです。
http://www.yohkoyama.com/archives/88846

梅は50度洗いしてから、ザルにあげて水気を切り、塩を加え、ビニール袋に入れます。
塩漬けは以上で終了!はやっ
完熟なので、ヘタがとれているんです。
1粒の重さを計ってみました。

時々、ひっくり返して塩をまんべんなくまぶします。部屋中、いい香り〜〜♡
このビニール袋で漬ける方法は、福井の食のコーディネーター佐々木京美さんに教わりました。

生産者の浜野好巳さん。おばあちゃんが植えた梅の木を守っています!

梅園は日本海を見下ろす斜面にあり

それはそれは気持ちいい梅園でした〜〜!

民宿かどの角野高志さんの絶品へしこ!

May 22, 2018

福井県小浜・角野 正典 (角野正典)さんの「かどや丸」&「民宿かどの」さんへ。急遽、訪問を決めたのですが、運良く佐々木 京美 (京美 佐々木)さんがあいていてラッキー★ 敦賀で待ち合わせて一緒にGO。日本一のへしこがあるよ~と白土 暁子 (白土暁子)さんも誘って珍道中。
というわけで、日本一の絶品へしこを作る角野さんを訪ねました。

小坂 康之 (Yasuyuki Kosaka)先生(日本で初めて、へしこで博士号を取得した本当のへしこ博士!)の指導のもと

正典さんの息子、角野 高志 (Takashi Kadono)さん(独身)が、無農薬の米糠を使ったり、木桶とプラスチック桶を使い分けたり、試行錯誤しておいしいへしこに挑戦しています。

小坂先生(右)が、おいしいと言っているのに、「まだまだ熟成が足らない」と頑固。そのせいで、注文客を半年以上待たせているのでありました。

今回、「民宿かどの」に初めて泊まりましたが、小坂先生や佐々木京美さんに聞いていたとおり、食事がおいしい!

商品化されていない「へしこ」も、味見のために桶から時々試食用に出てくることが。今回も、タイミングよく味わわせていただきました!

高志さんのへしこの焼き方は、小坂先生が満点をつけるほど、完璧。

コツを聞くと、グリルだと煙がこもるので、「網でじっくり焼く」ことだそうです。
角野家のみなさんは全員、下戸。というわけで、民宿は「お酒持ち込みOK!かえって助かります(笑)」とのこと。

今回は、地元の酒蔵、「早瀬浦」さんのお酒を持ち込んでへしことのマッチングを楽しみました。

翌日の朝食も飲みたくなるおつまみ、いえ、お料理でした~。

角野さんの奥さん、ご出身は大阪。釣り好きのお父さんに連れられて、家族でこの民宿に来たのがきっかけですって!そんな出会いもあるんですね~。

家のこと、仕事の民宿のことが、わかって結婚するので、良いかもしれませんね。お料理はお姑さんに習ったそうです。梅干しもふきの佃煮もお袋の味。
高志さんは独身ですよ!海が大好きな女性、ぜひ泊まりに行ってみてください。

高志さんが手がける「めかぶのパリパリ」に「めかぶティー」も最高です!注文もできますが、注文後に加工するので、お待たせすることも多々あります(と、高志さんの代わりにお伝えしときます)。

タコ籠も持っているそうです。夏にはそのタコを取って、自分で処理して、食べるお楽しみイベント計画があるとか。海水浴場もあるので(徒歩2分!)夏にまた訪問したい小浜の角野さんです

お父さんの正典さん

息子の高志さん

民宿の窓から見える景色。手前は畑。海がすぐ!

素敵な集落です!

◉かどや丸&民宿かどの
http://minnaga.com/kadoyamaru/

本をプレゼント!でも全員下戸だったとは〜〜

福井の黄金の梅を見に行きました!

May 22, 2018

みなさん、梅干しどうしてますか?
買ってくる? 手作り? 私は「黄金の梅」に出会うまで、名人のものを譲ってもらったり、自然食品店でこれぞという梅干しを購入しておりました。
この梅は、福井に住む、食のフードコーディネータ―の佐々木京美さんに、教えてもらいました。
この完熟した梅「黄金の梅」の存在を教えてもらってから、毎年、手作りするようになったのです。なぜなら、香りが杏か桃のように甘く、作業中から部屋がいい匂いにつつまれて幸せになること。なにしろ、完熟なので、超簡単に漬けられるからです!

◉2015年 http://www.yohkoyama.com/archives/73117

↓写真は販売元カリョーさんのHPより

まるで杏みたいです!

どんな人がどんなところで育てているのか、佐々木京美さんにお願いして、現地へ見に行ってきました。

生産者の浜野好巳さんです。おばあちゃんが植えた梅の木を守っています。
「黄金の梅」とは、文字通り黄金色になって、桃のような甘~い香りが特徴の「黄金色した梅」なのです。

樹の上で完熟させて、フルーティな香り、まさに杏や桃のフレーバーを持つ梅なのです。まだまだ青いですが、これから完熟するにつれ、黄色く、赤みをさしていきます。
梅の品種といえば、和歌山の南高梅が有名です。それではこの梅は、どんな品種かといいますと、福井県で生まれた品種で「新平太夫」。これを、樹上で完熟させて香りが最高潮に達し、自然落下した良いものだけを「黄金の梅」と呼んでいるそうです。

杏や桃かと間違えるような甘い香りが特徴で、これまでほとんど流通することなく、農家しか知らなかった梅だそうです。
なぜかというと、完熟させるといたみやすく、流通にのせられないからです。

特徴は、収穫時期は梅任せということ。人間は完熟をひたすら待つのみ!ですから、香りも美味しさも青梅とはまるで違うんです。樹上でじっくり完熟するのを待つ。
完熟するのは一斉なので、収穫担当のみなさんは、てんやわんやの大騒ぎだそうです。

「自然落下って汚くないの?」と思われるかもしれませんが、きれいなネットを敷いて、その上にそっといたまないように、ぽとんと落ちるようにしているそうです。梅の木には、青いネットが待機中でした。

浜野さんに「何が一番大変ですか?」とおたずねしたら、鹿だそうです鹿!

「鹿がこの梅の葉を好んで食べてしまい、枝が枯れてしまうこと」。
なんでも「他の梅の葉っぱはまったく食べないのに、この新平太夫は、鹿が枝を体重をかけてぐっと降ろして、むしゃむしゃと食べてしまう」食べられた枝は枯れてしまうそうです。

まだまだ青い梅ですが、これからじょじょに黄色く完熟してきます。
梅は完熟すると、毒の成分といわれる「青酸」がなくなり、果肉があま〜くなって熟すんです。そのままカプリと食べられる梅に。

梅林は海を見下ろす斜面にあります。

佐々木さんに教わったのが超簡単!なビニール袋での漬け方です。

容器はファスナーつきの厚手のビニール袋で、かめやガラスびん、タッパーは使いません。だから容器のアルコール殺菌が必要ナシ。
思い立ってすぐできるのです。ヘタも完熟なのでほとんど取れています。
梅は洗って水気を切って、塩とまぶすだけ(塩はいい塩が肝心です。私は海の精を使用)。

なんといっても、香りが杏か桃かと思うほど、フルーティなのです。
素材がやっぱり一番大事ということですね!

この黄金梅、福井の、カリョーさんで予約で販売しています。検索してくださいね。とはいえ限定数しかないので売り切れていたらごめんなさい。生梅の発送は6月下旬~7月上旬。
http://www.ougonnoume.com
ご自宅に梅の木がある方は、ぜひ完熟で漬けてみてください!
美味しさが大違い。完熟の梅は、実そのものがおいしくなっているので、漬けてもおいしいのです! 梅の木がある家がうらやましい〜〜

◉漬け方はこのブログに詳しく↓
福井県の樹上完熟、黄金の梅で梅干し!

http://www.yohkoyama.com/archives/73117

重版に!本が買える酒販店を紹介/安田屋さん

May 16, 2018

🌾ゼロから分かる図解日本酒入門 世界文化社刊が重版になりました!みなさま応援ありがとうございます✨本が買える酒販店さんを紹介します💁‍♀️
「うまい酒しかありません」がキャッチコピーの三重県鈴鹿の安田武史さんの安田屋さんです😊 お燗してうまい純米酒が勢ぞろいしています!

おいしさをリアルに知ってほしいと、四日市駅近くで「とよのあかり」という居酒屋も経営しています。疲れた体にほんわか~っとしみいるお燗酒🍶が飲めます。
素材がよくて、近藤 けいこさんの無農薬野菜🥦🥕も使っています。

料理を担当する酒井智彦さん!

畔蛸の岩牡蠣も!この日は「焼き」でいただきました。

誠実な素材を使っています。
体にやさしい💕居酒屋さんです(ここで出してくれる豆腐がめちゃ美味)

天然出汁のおでんもgood🍢 ・🍵締めのお茶が「モーレツ紅茶」なのも何気に素晴らしい)

四日市の駅からすぐです!
◉とよのあかり
三重県四日市市諏訪栄町8-5 電話059-328-5258

そんな安田さんが嬉しい写真を送ってくれました~~❗️

それがコチラ↑「本屋大賞」ならぬ「酒屋大賞」ですって 😃
いただいちゃいましたよ「酒屋大賞」‼️
安田さんいつも応援ありがとうございます。安田さんと知り合ってかれこれ20年くらいたちますかねえ。金髪のムーミン時代があったことは封印しておきます😙

◉安田屋 三重県鈴鹿市神戸6-2-26  電話 0593820205
◉取り扱い銘柄
神亀、秋鹿、るみこの酒、酒屋八兵衛、天遊琳、生酛のどぶ、竹泉、竹雀、七本槍、いずみ橋、日輪田、大治郎、杜の蔵、奥播磨、羽前白梅、鯉川、天の戸、十旭日、石鎚、篠峯、喜久酔、旦、三重錦、若戎、鷹勇、一博、花垣・・・・・・他、いろいろ!
ここで扱っている新潟麦酒のノンアルコールビールは世界一美味しいノンアルビールです。「どぶビール」も新潟ビールで作ると最高です。加藤杜氏が唯一認定したという噂。「とよのあかり」で飲めますよ!

安田屋さん店内の冷蔵庫

実家のサクランボ

May 7, 2018

GWは境港へ帰省しました。写真は、実家の裏庭のサクランボ ↑
その昔、父が植えた佐藤錦ですが、高齢になり最近は完全にほったらかし! 爪くらいの小さな粒です。ほったらかしな分、完全無農薬なので口に入れても安心。味は、うす甘で酸っぱいです(笑)早朝から鳥が狙ってついばんでいます。

父いわく、「グミはなっても食べんのに、サクランボはよう食べる」
防鳥ネットをかけたいと、「それで、誰がとるの?」
「わしもとるが、千歳さん(兄嫁)」。名指しされ、苦笑する兄嫁。

サクランボをのせたオーバル形の皿は、母が結婚祝いでもらったという品。ということは、今から60年前!お揃いのティーカップもあります。
私が子供の頃、誕生日やクリスマスになると、カナッペ(懐かしい~)や、ひとくちサンドイッチなど、のせていました。

今、母が入院中で、父が残り、様々な課題あり。
実家では指紋が無くなるのではないかと思うくらい清掃&片付け三昧。今回は裏庭の草取りにも精を出しました。
土があると、生ゴミがすぐ、土に埋められていいな~。蟹の殻も、お茶殻も全部埋められて、土もふかふかになって幸せ。やっぱり土があるところに住みたい!という思いがますます強くなりました。

いすみ市・土着菌完熟堆肥の酒米プロジェクト

April 17, 2018

20180417 千葉県いすみ市では、環境保全型農業「有機の里いすみ」を目指し、自然栽培の取り組みを続けています。学校給食のお米を無農薬栽培の天日干し米に変えてから、ご飯を残す児童が0になったそうです(それまでは6~7割が残していたという)。
そのプロジェクトの一貫で、次にいすみ市が考えたのが「土着菌完熟堆肥」の製造です。

落ち葉や孟宗竹を市民から買い取り、稲わら、米ぬか、海藻を加えて、堆肥を作りはじめました。
「いすみ市土着菌完熟堆肥センター」を見学させてもらいました。

堆肥はH32年3月までは無料。その後は1kg50円で販売予定(ただし買えるのは市内の生産者のみ)
その「土着菌完熟堆肥」を活用し、今度は酒米を栽培することに!
堆肥も市内産とは、資源循環!

土着菌完熟堆肥の指導は、豊重哲郎先生。
先生が監修した鹿児島県の「やねだん」集落の取り組みが成功。
サツマイモや唐辛子生産に加え、サツマイモ焼酎の加工品販売の売り上げで、自主財源を確保しているそうです。

醸造先は、市内の酒蔵、木戸泉酒造さんです。

蔵元杜氏の荘司 勇人 (Hayato Shoji)さんも!

太田洋市長も一緒に、今朝、田んぼで田植えをしました。

田んぼに入って、感じたのは、土(泥)がとろとろのふかふかであること! なんとも気持ちのよい、なめらかな土でした。
この田んぼは、昨年も有機堆肥だけでコシヒカリを作っていたそうです。栽培を担当するのは、峰谷営農組合の皆さんです。こちらの営農組合は、分配方式をとっています。
今から、お酒になるのが楽しみな田んぼです! 来年2月~3月を予定。

●峰谷営農組合
http://www.maff.go.jp/j/kobetu_ninai…/n_kouhyou/zirei/l.html
https://www.pref.chiba.lg.jp/…/docu…/einou10kitanakamura.pdf
http://hoshizora-space.koto.blue/?p=985

●木戸泉酒造
http://www.kidoizumi.jp

いすみ市役所の取り組みメンバーの皆さん。私は「いすみブランド認定委員」を務めています。私の左が太田洋市長です。
●いすみ市

いすみ市の水鏡

April 17, 2018

千葉県いすみ市に来ています。夕方、高いところから見た田んぼは水鏡のように空を映しこんでいました。美しいこの光景が、これからも続きますように。
いいお米を食べて、いいお米の酒を飲んでいきたいと思います!

« Previous Entries
sohbet chat Kadin Sitemap Haber Edirne Tarih Sitemap Somine Mirc