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最近のお仕事情報

June 5, 2019

◉radio 『やまもとようこのマクロビーノライフ』
ラジオ福島 毎週水曜日の朝6時45分~7時00分に、旬の野菜や、玄米、日本酒の話など、健康や暮らしに役立つ情報をお伝えしています  radiko にご登録している方は検索すると聴けますよ〜

◉週刊ダイヤモンドで『新日本酒紀行 地域を醸すもの』連載中です!
◉ソムリエ協会 の機関誌Sommelier で『日本酒テイステイング2019』の連載担当が始まりました。君嶋副会長と阿部ソムリエの面白対談です!ソムリエの方、ぜひご一読を

◉榎本さんの会員HP E-DASH で 日本酒ジャーナリスト山本洋子のSake Style を担当
◉酒蔵萬流 コラム「日本酒見聞録」を1年間担当!

春号のテーマは『「米の酒」の価値を見える化しよう!』でした
◉・
◉日本酒するする!よくわかる♡と評判の 『ゼロから分かる! 図解日本酒入門』もよろしくお願いします♪

東京駅を真正面から望む

June 5, 2019

musmusの佐藤としひろさんに教わって、
新丸ビル7階・丸の内ハウスのテラスから、東京駅を真正面から見てみました。
こんなに素敵に変わっていたとは〜

車の流れが整理されて、流れがきれい。馬車も似合う駅!
新旧の建物との一体感が、まさに今の東京らしくてカッコいい

形状で異なる泡の味

May 27, 2019

同じ泡🍾をグラス🥂違いで味わってみました。
形状によって、味わいが異なり、甘みや苦味の感じ方がまるで違って感じます。
この泡には、右のグラスが最高でした。味のバランスが良く、うまみがUPして美味しい。
真ん中のスッとした小さなグラスは味に幅を感じられず、そっけない味わいに。
そして、一番左は、苦味が出てしまい、おいしくないのです。

味がこんなに違うなんて、ちょっと考えものです!

グラスは 形で選んではいけないと実感しました。

どうせ飲むなら、欠点を強調する形ではなく、味がひとランク上になるものを選びたいもの

思いますに、購入する前に、試飲したいもんです🥺🍷

じつは、買う前に絶対試したいのは、炊飯器と洗濯機なんです🤫 そんなお店あったらいいな〜と。

開運醸造元土井酒造場さんが短期で蔵人を募集!

February 18, 2019

開運 土井酒造場さんが、4月下旬までお酒造りスタッフを緊急募集中。蔵人さんが目の病気で3か月ほど休まなくてはならないとのこと
詳しくは → http://kaiunsake.com/1974.html
以下、詳細を引用します

酒造り短期蔵人の募集です。
期間は2019年1月より2019年4月下旬(変動あり)となります。一日は朝5時より7時45分までが朝仕事、9時より12時まで午前仕事、14時から17時が午後仕事となります。一日3食食事がでます(蔵人補助は朝昼2食)。年齢経験は問いませんが集団行動がきちんととれ、基本的な挨拶がしっかりとできる社会一般常識のある方をお待ちしています。蔵人補助は一週間を二人で割り振ってもらい交替で仕事をお願いします。(蔵人が体調を崩してしまい3か月ほど休まなくてはいけなくなったための募集です)

〈短期蔵人〉
①場所:株式会社 土井酒造場 静岡県掛川市小貫633 0537-74-2006
②期間:2019年1月より2019年4月下旬 (能力により次期2019年10月からの再雇用あり)
③基本給:日給10,000円~(経験により)(期間満了時ボーナス支給,実質日給12,000円以上)
朝5時~7:45時 午前9時~12時 午後14時~17時 夜小作業あり10~15分 (途中休憩あり)
④休日:8人で交代休日
〈蔵人補助〉
①場所:株式会社 土井酒造場
②期間:2019年1月より2019年4月下旬
③朝仕事時給1300円、午前午後仕事1100円(午前、午後仕事の無い日もあります)
④休日:2人で交代休日
お問い合わせは ドイヤイチ さんまで 0537-74-2006

てんぷらみかわで「加藤均」を

January 29, 2019

あきた食彩プロデュースの佐々木章さんが、てんぷらみかわを予約してくれました。高清水の名杜氏、加藤圴杜氏の名を冠した限定酒を楽しもうと企画してくれたのです。みかわはお酒の持ち込み不可ですが、近所で常連の佐々木さんのたっての依頼ということで、今回だけ特別に。

加藤圴杜氏の名を冠した限定酒

https://www.facebook.com/takashimizu.sake/posts/916314858569315

「全国新酒鑑評会15年連続金賞受賞記念 加藤均」https://www.takashimizu-shop.com/product/270403400

じつは、こちらのお店の定番燗酒は高清水の生酛特別純米酒です。
加藤杜氏から「生酛特純の燗酒は、天ぷらによく合います!」と以前教わり試しましたが、想像以上に油ものと相性良しなのです。

秋田県総合食品研究センターの発酵食品担当の尾張かおるさん&秋田県庁の加藤はなゑさんと

佐々木章さんは高清水の平川順一社長と秋田高校の同級生

さて、女将さんのこの夜のおすすめのひとつが新政酒造の「ニルガメ」!

90%精米です。裏ラベルに思いがギッシリと

来年は精米歩合をグレードダウンという(驚)

揚げたてのアツアツが続々と運ばれてきます

DDMこと、ダダミです!

ニルガメが呼んだ?!

いただいていたら、偶然、蔵元の佐藤祐輔さんが、花の香の蔵元・神田清隆さんと来店。いろいろビックリ嬉しい秋田の夜でした。
◉てんぷらみかわ
◉新政酒造
◉花の香

朝カル2018日本酒総決算の日本酒紹介「天の戸」麹違い3種

December 21, 2018

「日本酒総決算」講座では、天の戸さんの「麹」違いもティスティングしました!
天の戸さんには、以前から白黒黄麹のお酒はあったのですが、今回は、すべて同じ酒米、東北電力さんが研究・開発した「星あかり」での飲み比べです!
東北の気候風土での栽培に適した酒造原料米ゆえに、東北でしか栽培されていない耐冷性が強い品種。親は「初星」と「美山錦」です。

黄色、白色、黒色と変えて醸した個性派3種類の裏ラベル

お酒の色も違います。
白麹の「シルキー」 別名「絹にごり」
黄麹は「夏田冬蔵」の純米大吟醸
黒麹は「天黒」
酸味の出方がそれぞれに異なります。
同じお米を使っても、麹や造り方が変われば味も複雑に変わってくるといういい見本でした。

私はシルキーを2011年から飲んでいます
天の戸・絹にごり Silky 2011
こちらでも選ばれていました↓
http://www.yohkoyama.com/archives/56061

天の戸さんは蔵から半径5km以内のお米と水だけ。すべて純米造りで手間のかかる槽搾り。
田んぼの水と仕込み水が同じで、まさにドメーヌ蔵!
天の戸3種類は天洋酒店の浅野貞博さんから取り寄せました。
016-0803 秋田県能代市大町8-16天洋酒店 店主・浅野貞博さんTEL 0185-52-3722 FAX 0185-74-7252mail asano@shirakami.or.jp
facebook


前回のblogでも紹介した製品スペックこちらにも↓

純米大吟醸 天の戸・夏田冬蔵 《星あかり仕込み》
黄麹
この品種で初めての純米大吟醸。星あかりはよく磨くとエッジの効いた独特のキレが。いろんな料理で楽しめる酒。アルコール度 : 16.8% 日本酒度 : -2 酸度 : 1.7720ml : 1,810円(税別)

天の戸 天黒 黒麹仕込 純米原酒
黒麹
鹿児島の焼酎蔵「大海酒造」さんとのコラボ。まろやかさとすっきりした後味の黒麹仕込みの原酒。アルコール度 : 16.4 日本酒度 : -8 酸度 : 3.0720ml : 1,650(税別)

天の戸・シルキー 絹にごり〈生〉
白麹
ビン内二次発酵の炭酸のシュワシュワ感。焼酎用白麹を使い、まるでレモンのような爽やかなのど越しが楽しめます。ワイングラスで飲みたい発泡日本酒。アルコール度 : 15.2 日本酒度 : -2720ml : 1,600円(税別)

共創の日・TMオフィス殿村美樹ちゃんの講演へ

September 25, 2018

2018年9月24日(月・休)「地方創生に向けた多業種連携シンポジウム&フェア 共創の日2018」が開催。http://kyoso-day.jp
基調講演を殿村美樹ちゃんが務めるというので、いそいそワクワク東京国際フォーラムへ

「ストーリーとネーミングの二刀流」、持続可能な「地域の誇りを共創する」のメッセージと、全国から選りすぐった事例が次々と紹介されました。

発想をずらすことで、地域がガラリと変わってみえること。
心理学からアプローチした「知と意と情」の関係、「知(血!?)だらけの広報」の話には、ぷっと吹き出しつつ、深く納得した次第!

美樹ちゃんが提案する「ずらしのテクニック」は、地域で活動する人たち、みんなに聞いてほしい話。本も出ています。
ですが、ぜひ生の美樹ちゃん講演を聞いてほしい。現場を知り尽くしたからこそ言葉にできる関西弁のおもろい語りが最高!グイグイ引き込まれます。
今回は、時間が短すぎました。ですが、会場全体が「は~っ、なるほど~~」の空気に包まれたのがわかりました! 聞いて即、役に立つアイディア満載の講演でしたよ。

___________________________

美樹ちゃんと私は、知り合ってかれこれ20年以上!同い年です。
永遠の女子力を忘れないよう!? 「ちゃん」づけで呼びあう(ギャグですよ)尊敬する私の自慢の友達です!

ものの見方、考え方は、どうしてもコチコチとかたまりがち、思い込みから離れられないものです。

もし、売れない商品、人がこない観光地・・・そんな状況が続くなら、美樹ちゃんいわくの「ずらして考える」、「 人がみずから動く仕組みを考える」を実践すべし!
言葉を言い換えるだけでも、ぐっと動きが変わる。
そんなヒントが満載の講演でした。

●美樹ちゃんを紹介したブログ
http://www.yohkoyama.com/archives/77535
http://www.yohkoyama.com/archives/18927

●東洋経済の取材記事
https://www.tm-office.co.jp/massmedia/20160213-toyokeizai.pdf

●ダ・ヴィンチの取材記事「PRは北風ではなく太陽になれ!人が動けば文化ができる」
https://ddnavi.com/news/292507/a/

●中国新聞 地方は宝物の山「引き算」でPR
http://www.chunichi.co.jp/article/feature/anohito/list/CK2018030202000234.html

●美樹ちゃんの著書
https://www.amazon.co.jp/本-殿村-美樹/s…

●美樹ちゃんコラム
https://www.tm-office.co.jp/column/

●プロフィール
株式会社TMオフィス代表取締役 PRプロデューサー
殿村 美樹 地方と文化のPR戦略に特化した事業展開で約3,000件の実績を積み、独自のPR ノウハウを確立。主な実績に「今年の漢字」(漢字ブーム)「佐世保バーガー」「ひこにゃん」(ゆるキャラブーム)「うどん県」(自虐PRブーム)などの国民的ブームがある。 https://www.tm-office.co.jp
_______________________________________________________
備忘録 ◉「地方創生に向けた多業種連携シンポジウム&フェア 共創の日2018」
http://kyoso-day.jp
主催 内閣官房 まち・ひと・しごと創生本部事務局
実施主体 全国農業協同組合中央会 / 全国森林組合連合会 / 全国漁業協同組合連合会 /全国商工会連合会 / 日本商工会議所

猛暑つづきますね Instagramの紹介

July 23, 2018

朝日カルチャーセンター新宿教室の夏酒編!ご参加の皆様ありがとうございました。今回もとっておきの5アイテム+3アイテム!を楽しんでもらいました〜。
酵母の違い、米の違い、度数の違いで味わいがあんなに変わる!?!?を、皆さんに驚いてもらいました。「わっ、おいしいっ!」と目を見開いてもらえる瞬間が大好きです(笑)
こちらは時々UPですが、Instagramでは、最新情報をお伝えしております

https://www.instagram.com/yohkoyama/

図解日本酒入門が買える酒販店くるみやさん

May 29, 2018

応援ありがとうございます!重版になった#ゼロから分かる図解日本酒入門
本が買える酒販店さんをご紹介します★

青森県八戸市の日本酒ショップくるみやの安ヶ平 慎二 (Shinji Yasugahira)さんです!
http://www.sakaya1.com

「日本酒の基本はやはり純米酒だと私は思います」
http://www.sakaya1.com/hpgen/HPB/entries/1.html
と宣言される安ヶ平さんだけあって、全国から誠実な蔵の純米酒を中心に国産ワインや調味料を揃えています。

「ゼロから分かる図解日本酒入門」 もすぐに取り扱ってくれました。

お店の通販でも購入できます!お酒と一緒にぜひどうぞ
以下、くるみやさんの通販ページのコメントを引用しますと
http://www.sakaya1.com/SHOP/book08.html
↓ ↓ ↓
酒食ジャーナリストの山本洋子さんの日本酒本、
ゼロから分かる!図解日本酒入門、
日本酒ファン必携!特に初心者はまずはこの本から。
2018年、酒食ジャーナリストの山本洋子さんから、
ゼロから分かる!図解日本酒入門、
日本酒ファン必携!日本酒のお供に一冊どうぞ!!

初心者必携!ということですが、
酒屋のオヤジが読んでもとってもためになりました。
圧倒的な情報量ですので、
日本酒ファンは是非読んでみてください。

「上質な日本酒が揃う酒販店」には、
日本酒ショップくるみやも掲載いただきました!!
洋子さん、ありがとうございます!!

~~こちらこそありがとうございます! ~~

●くるみやさんの日本酒ラインアップ

* 豊盃 三浦酒造 青森
* 陸奥八仙 八戸酒造 青森
* 鳩正宗 稲生 佐藤企青森
* 六根 齋藤酒造 青森
* 菊乃井 鳴海醸造店 青森
* 駒泉 盛田庄兵衛 青森
* 青森の日本酒その他
* 阿櫻 阿櫻酒造 秋田
* 天の戸 浅舞酒造 秋田
* 刈穂 秋田清酒 秋田
* やまとしずく 出羽鶴 秋田
* 福小町、角右衛門 秋田
* 赤武 赤武酒造 岩手
* 廣喜 廣田酒造 岩手
* 酉与右衛門川村酒造 岩手
* 月の輪 月の輪酒造 岩手
* 南部美人 岩手
* 愛宕の松 新澤醸造 宮城
* 日高見 平孝酒造 宮城
* 楯野川 [...]

今後の講座案内です!朝日カルチャー新宿教室

May 22, 2018

◎Seminar&Event これから
◉ 6/24(日)1030-1230
朝日カルチャーセンター新宿教室・自然派インド紅茶教室
日本紅茶誕生100年 インドのアッサム、ダージリンと飲み比べ

最近注目を集めている日本産の紅茶。「和紅茶」とも呼ばれています。日本の紅茶の歴史は約100年前に始まりました。明治初期、輸出の花形であった日本の緑茶を、世界市場で人気がある紅茶へシフトしようと徳川の幕臣であった多田元吉が明治政府より命を受けてインドの山を周ります。その元吉がインドから持ち帰った種子の中で、寒さに耐えた多田系印度雑種の子孫から「べにほまれ」が生まれ、その後、中国系とアッサム種の交配で様々な日本の紅茶品種が登場していくのです。近年では新しい動きがあり、新たな可能性を見出し、独自の紅茶作りに励む素晴らしい生産者がでてきました。
この講座では多田元吉の軌跡をたどると共に、インドから渡った紅茶が日本でどのように育ち、現在の日本の紅茶に至ったかをみていきます。また、日本紅茶とインド・アッサム紅茶と、ダージリン紅茶の飲み比べを。品種や気候風土の違いがどのように味と香りに違いがでるのか葉の形状の違い、香り、水色(すいしょく)、味わいなど、違いをじっくりと楽しみます。
日本紅茶は「べにふうき」や「べにひかり」のべに系品種を、インドのアッサムとダージリンはバイオダイナミック農法を実践している茶園からセレクト。そして!届いたばかりのマカイバリ茶園の春摘みファーストフラッシュも味わいます!ダージリンの旬の情報などまじえて、紅茶大好きさん、紅茶はじめてさんにも楽しめる100年間紅茶ヒストリー講座です。

和紅茶と、マカイバリジャパンさんが直輸入するオーガニック茶園のアッサムとダージリンの楽しい飲み比べです!

https://www.asahiculture.jp/shinjuku/course/1481edc9-1726-5428-552d-5a615b45806f


◉7/21(土)18:30~20:30
ゼロから分かるリアル日本酒入門
泡の日本酒、夏の酒
ひとくちに日本酒と言っても、さまざまなバラエティがあります。
特に、全国の酒蔵が夏に向けて発売する「夏酒」は日本酒初めてさんにこそぴったり!
喉越しよい爽やかなタイプが勢ぞろいしています。
シュワシュワ泡立つスパークリング酒に、シャリシャリ凍ったフローズン酒、キリッとした柑橘のような酸味がある酒など、パーティやギフトにもぴったりな日本酒ばかりです。
そんな夏酒5種類を、おつまみと一緒に楽しく味わいながら学んでいく日本酒のイロハがわかるリアル日本酒入門です!
すべて米と米麹だけの純米酒でご用意します。
1回ずつ単発でのご参加も可能
https://www.asahiculture.jp/shinjuku/course/895353ba-c29e-847e-6d46-5acde6e929ba
◉9/22(土)18:30~20:30
ゼロから分かるリアル日本酒入門
純米大吟醸から古酒まで
日本酒は、世界中でもっとも種類が多いお酒です。
それが醍醐味ですが、反面、複雑でわかりにくく、何を選んでいいのか迷ってしまいがち。
そこで、この講座では、日本酒最高峰の純米大吟醸から、純米吟醸、純米酒まで、お米違い、地域違い、温度違い、年度違いなど5種類の特定名称酒をセレクトし、それに合うおつまみと一緒に、楽しく味わいながら学びます。
飲むだけで、日本酒のイロハがわかるリアル日本酒入門です!
日本酒の面白さ、奥深さを楽しんでみませんか?
すべて米と米麹だけの純米酒でご用意します
1回ずつ単発でのご参加も可能
https://www.asahiculture.jp/shinjuku/course/9779cdf3-42f2-c6e7-694c-5acde8d51ea0

お申し込みは↑HPから

◉お問い合わせは
朝日カルチャーセンター新宿教室 電話 03-3344-1941
講座担当 馬場恭子さんまで
https://www.asahiculture.jp

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