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近況です

December 7, 2017

ブログでUPしたいことだらけなのに、バタバタあたふた。
原稿やらセミナーの資料作りやら、県の発表会などが続き、まるで卓球台にいるようです。
テーブルにいると、次から次へとピンポン玉が投げられて、ひとつひとつ打ち返していく〜そんな感じです!

週刊ダイヤモンドの連載「新日本酒紀行 地域を醸すもの」今週号は「若波」さんをご紹介! 美しく鮮やかな再現性のある酒造り。絶賛★注目のお蔵さんです! 何を飲んでもきれいでジューシィでおすすめします。

今、超ビギナー向けの日本酒の本を書いておりますが、12月発売が2月末発売になり、気が緩みました〜。また報告します! 前著と同じ、世界文化社さんから刊行。
美味しい料理と美味しいお酒!これが私の原動力

普段は茶色い料理が多いです。
痛感したのは、先日、とある地方都市で食べるところが、マク●ナル●、ケン●、はな●うどん しかなく、究極のチョイスで・・・を食べたら・・・調子が・・・(あんぽんたんですわ)

12月5日は、東海村の皆様!お世話になりました〜。特急ひたち号に久々乗車。帰りの車内では、ついつい爆買い。
食事はホント大事ですね。まずは、シンプルでいいから手作り一番!

安ウマbioボルドーの赤発見。醤油味があいそうだったのでマグロとホタテとイカを漬けに!セロリの葉は塩水漬けにしたもの。それと、柚子をきかせた湯豆腐鍋で、最後はお雑炊。簡単なものばかり食べてます。はい。
それでは本日も楽しくはりきってまいりましょう!

新しい本を執筆中!

September 27, 2017

ここ最近、一歩も外に出ない日が続き、出ても半径1km以内。じつは12月頭に出す本があり(詳細は責了してからお知らせします!)、そのため、新しい仕事のご依頼や展示会、セミナー、イベント、委員会、飲み会もすべてごめんなさいの不義理状態(夏前にお約束した仕事のみこなしております)。
あぁ早く本になりますように(今回は頼もしい編集者さんがついているんです!)
さて、これから大阪へGO「秋田の酒プレスセミナー」のお手伝いに伺います。
http://www.pref.akita.lg.jp/pages/archive/28681
久しぶりの駅、新幹線です。
それにしても、60分は欲しいのに25分しかないことに頭を大いに悩ませ中!
◉「秋田の酒きき酒会」は午後から開催です!要予約。詳細→ http://www.osake.or.jp/info/170627.html
◉10月7日は久々のオンジャパンカフェです! 楽しいからきてね~♡
http://www.yohkoyama.com/archives/86880

サツマイモが成長(しすぎて)

August 15, 2017

スーパーのオオゼキで千葉県産の立派なサツマイモを購入(オーゼキのサツマイモはハズレなし)。しばらくしたら芽が出てきました。紫色の茎に緑の葉、葉脈も紫を帯びてとてもきれい!そのまま育てて!?いたら、どんどん成長。

水が足らないだろうと、一升入るメガチロリに入れて水をたっぷり注ぎ、時々外に出し世話やり。毎日水を換えて、結果、水耕栽培したところ、葉っぱがそれは勢いよく伸び、ボリューミィに!
「行き先の土を探しています」とサツマイモが訴えてくるので、これごと実家に持ち帰ることに。いやはや。

「違いを知って楽しむ 純米酒粕と米麹の甘酒」講座レポート

August 3, 2017

7月22日に開催した朝日カルチャー新宿教室の「違いを知って楽しむ純米酒粕と米麹の甘酒」講座のレポートです。日本酒の酒蔵さんが手がける丁寧な麹づくりがわかる甘酒や、全量純米酒蔵の酒粕などを取り揃え、ティスティングして楽しみました!
https://www.asahiculture.jp/…/7386f056-f43d-9d9a-b418-58d8c…

新宿・住友三角ビル10階です

朝日カルチャー新宿教室、いろんな講座を開催しています。

この日は5番教室!ドアの前には水道の蛇口がずらりと並び、何かと便利なのです。

始まる前のお教室

麹の甘酒と酒粕の一部

講座担当の馬場さんが最初の挨拶を


◉甘酒には2種類ある!麹からつくる甘酒と酒粕からつくる甘酒
・麹甘酒=麹を糖化(デンプン質を糖分に変化)させて作る。ノンアルコール
・酒粕甘酒=酒を搾ったあとの粕に砂糖と水を加える。アルコールを少し含む
市販品には、この2種類があることを飲みながら紹介

麹の甘酒もいろいろです!

◉麹の甘酒ティスティングは以下の順番で提供
まずは有名な新潟の蔵から

「八海山 麹だけでつくったあまさけ」

精米歩合60%
http://www.hakkaisan.co.jp/sake/amasake

裏面にレシピ

「白隠正宗のあまざけ」

精米歩合65%

◉「永井酒造の甘酒」

山田錦の吟醸麹を使用!


「庭のうぐいす おいしい雑穀甘ざけ」

原料に、黒米、赤米、丸麦、アワ、キビ、ヒエも!国内産

そして変わり種↓

◉「寺田本家のまいぐると」

植物性乳酸菌!まるでヨーグルトドリンクな、酸っぱいおいしさ
ベジタリアンのヨーグルトといわれています。

こちらはあの、青森の田酒さん

◉麹と酒粕で!「田酒 あま酒」

麹と酒粕のW使いです!

そして、自家製の麹の甘酒もお出ししました!
麹は、いずみ橋さんの麹を使用。麹は買うんだったら酒蔵さんの麹をおすすめします

甘酒は出来立てがおいしい!

◉麹甘酒の作り方
ご飯を加える作り方もありますが、麹100%が断然美味!

材料
1. 米麹 500g
2. 水 600ml

作り方
1. 米麹は冷凍保存していたら、解凍してからほぐす。
2. 分量の水を鍋に入れ、60℃まで温める(温度計ではかる)
3. 米麹を、温めた湯に加える。
4. 再度、60℃まで温め直す(温度計ではかる)
5. 炊飯器の保温ジャーに入れて、保温する。

※炊飯器の機種により温度が違います。我が家のパナソニックは「保温」の標準設定が60℃。メーカーにより、60~70℃と差が。

6. 8時間たつと、甘酒に!


相当甘いので、好みで割って飲んでください。水、湯、強炭酸、豆乳、果汁、お酒(笑)
フレッシュなフルーツと氷を入れてミキサーにかけるとスムージー風。料理やデザートに使っても。凍らせてもgood★
砂糖にはないコクのある、やわらかですっきりとした甘みです

◉麹の甘酒づくりのコツ
*麹菌の酵素が米のデンプン質を糖化させる。酵素に最適な温度が60度。温度をきちんと計ること。

*甘酒の温度が70度超えて保温し続けると、酸味が強い甘酒に。

*甘酒の温度が50度くらいで保温すると、麹の粒が固めの甘酒に。

↓こちらは
「こうじチョコ」仁井田本家さん

麹にかけては酒蔵さんがプロ中のプロ!(おいしい日本酒をつくっている蔵に限る)ノンアルコールもお得意です。この「こうじチョコ」仁井田本家謹製。なめらかな口当たりで、まるでチョコのような口どけです(もちろんカカオは入っていません)
麹のお勉強として試食!


◉酒粕ティスティング
以前、NHKの「ためしてガッテン」で酒粕を甘酒状にして3週間飲んだ人たちが、LDLコレステロール値が平均で8.2低下したと話題になり、翌日の売り場から酒粕が消えたことがありました。酒粕の栄養は計り知れないのです!

「酒粕」はどれも同じと思っている人がまだまだ多いのが残念。大吟醸の酒粕もあれば、純米酒の酒粕もあり、普通酒の酒粕もあります。おいしい酒を搾ったあとのものならおいしいのです。というわけで酒粕の味もひとつではないことを知ってもらいました。

「醸し人 九平次」の酒粕。写真撮り忘れ。お酒通りのエレガントな風味!ややかため。いまでやさんで購入可(上記で紹介の麹の甘酒も購入OK)

そして

新政酒造さんの酒粕は2種類

左が「高級純米酒粕」、右が「貴醸酒粕」です。
天洋酒店さんで購入可。各980円。ぜひお酒と飲み比べてほしい。
おいしい酒を醸す蔵の酒粕はおいしいの法則!

天の戸さん

天の戸さんの「酒香寿(さけかす)」使い込んでから撮影したのでややリアルな状態(失礼しました)。このままで、なめらかでとても甘いです。やわらかいのですぐに水で溶けます。

講座では、砂糖を一切使わず、冷たい水で溶いて甘酒にしてお出ししました。冷たく濃いめに溶いて、フレッシュな桃と氷少々を加え、ミキサーにガーッとかけて冷たくまろやかなスムージータイプも飲んでもらいました。その後、バナナバージョンも!この酒粕は蔵で販売しています。http://www.amanoto.co.jp

酒粕の健康パワーを支えていたのは、原料の酒米に含まれる「レジスタントプロテイン」
日本語にすると、消化されにくいたんぱく質で食物繊維の仲間。特長は「油をガッチリ捕まえること」=ダイエット効果が!
酒の「かす」じゃなくて、お宝!?

おいしい麹と酒粕、誰がどんな材料で、どうつくるかにかかっています!
蔵選びが第一歩

日本の伝統色を季節で味わう会【8月5日】 夏の日本海の白!

July 28, 2017

8月5日はOnJapan CAFÉ 「日本の伝統色を季節で味わう会」
お待ちかねの8月は、「紅赤」、「萌葱色」に続く第三弾!「夏の日本海の白」をテーマに開催します。ひとくちに「白」といっても、日本には胡粉色、白磁、生成色、乳白色など、さまざま白色があります。深い味わいの白、ミネラリーな白、海を写したような白!
そんな日本の伝統的な海の白を、日本海の海の幸で味わってみませんか?

川口 利之 (Toshiyuki Kawaguchi)さんから写真が届きました。
白イカを釣っているのは、ガイナーレ鳥取の元サッカー選手で釣師の内間さんです。場所は美保湾。今回、イカのティスティング!?も企画中。食べて当てる「イカ」

そして!今回は、ただの岩牡蠣ではなく、プレミアムブランドの岩牡蠣「夏輝」が登場★

「夏輝」を持つ美女は、皆生温泉・菊乃家の若女将・柴野寛子さんです。デカイ!(値段も高い)
「夏輝」とは→ http://www.pref.tottori.lg.jp/178135.htm
ぜひ、びっくり体験してくださいね(^。^)
ご参加の皆さん、境港の魚介をお楽しみに~~!

◉境港観光情報
http://www.sakaiminato.net/
http://www.sanmaki-direct.jp/
http://sakaiminato.tax-furusato.jp/

境港(さかいみなと)の「カニ先生」こと、川口商店・川口 利之さんが、境港(さかいこう)で、あがったばかりの「天然岩牡蠣」や「白イカ」「白バイ貝」など、夏が旬の魚介類(今回はカニではなく!)を持って、8月5日の土曜の夜OnJapanCafeに参上します。
日本海の魚介とお酒をた~っぷり!楽しみます

今が旬の「岩牡蠣」は、日本海の外洋育ちです。
冬の内海でとれる真牡蠣とは、形も大きさも味も何もかもスケールが違います。ぷるるんつるるん、コクうまたっぷりをぜひどうぞ!

その貴重な岩牡蠣をどう食べるかといいますと、
まずは「生」で(レモンやスダチ、国産の柑橘たっぷりご用意)
次は、純米酒蒸しで、そして、揚げ立てのフライでも~!

それから、なんといっても!
境港の夏の刺身の主役は!「白イカ」です。
極上の甘いコク味は、白イカのためだけに夏の境港に訪れる人もいるほどの人気者

品質、最高級の極上のプレミアム白イカを、川口さんが吟味してセレクト。
このイカを食べたら、「イカなんてさ~、だってイカだろ?」とは絶対に言わせません。
あなたの知っているイカはス●メイカさんとか・・●カイカさんとかじゃありませんか? いえ、そのイカさんがイカサマというわけではありませんが、ま・る・で・違うんですよ!白イカは!(実際に、お値段も高し。イッパイ1000円以上する)

その白イカを存分に、お刺身で甘みを、炙り焼きで(レアで)
白イカならではの、独特の甘みをジューシィに味わってみてください!

また、夏でも思わず「燗酒」を、よぶ~!
「白バイ貝」は壷焼きで。これには、あの★お燗酒をご用意します!
2017夏の境港・川口さんNightもGOGO

「お燗酒」以外にも、夏の白い魚介類に合う海辺の純米酒もバラエティ豊かにセレクトし、もちろん飲み放題! 

牡蠣に合う酒とは、イカに合う酒とは、貝に合う酒とは・・・?
sakeマッチングも考える大チャンス

箸休めに夏野菜料理もお出しします

というわけで2017の夏体験してみませんか?
「夏の魚って、おいしいの?」
「イカってイカでしょ?」
「貝は貝でしょ?」
な~んてこと、知らないで思っている人がいたら、境港の川口さんが選ぶ!日本海の最高の夏の白い海の幸で、試してみてくださいね!

川口さんの夏魚トークを聞いて、これであなたもお魚博士!?
夏休みの宿題にもぜひどうぞ。

涼しいお酒と、温かな燗酒で、日本海へ、どっぼーん、ダイブした気分を満喫してください。
おひとりさま、赤字覚悟のお値打ち価格6000円です!
いつも通り、たっくさんご用意しますから、たっぷりと召し上がっていってくださいね。
さて8月5日、土曜日の原宿は、境港の日本海の白い夏まつり!

それでは原宿・OnJapan CAFÉで、お待ちしています
毎回、すぐに満席になる川口さんNight★
カフェHPから申し込み受付しています。
■定員: 16名(先着順)
■ 参加費: お一人様 6,000円
※参加お申し込みは下記のOnJapan CAFEのイベントページからお願いします。
http://cafe.onjapan.tokyo/event/20170805august/

エラーが生じることもあるようです。その場合はcafe(担当・伊藤みきさん)までご相談くださいね!


◉fbページ
日本の伝統色を季節で味わう会【8月5日】 夏の日本海の白!

今は希少な純喫茶。2017年7月もそろそろ終わり

July 26, 2017

7月25日は藤沢へ。かながわ農業版MBA研修で講師を務めました。
その帰り、超レトロな純喫茶を発見!恐る恐る入ってみると、メニューは筒に入ってくるくるまわり、コーヒーカップもミルク入れも、砂糖入れも、テーブルも椅子も人も!すべてが昭和。時が止まったような純喫茶。オープン時から、何もかも変わらないのでしょう。それも潔い。
さて、わたくし。毎日いろんな楽しいことがいろいろ起こり、報告したいことだらけですが、なかなかUPできません。
2017年の7月も終わりが近いというのに、記録が挽回できず・・・。
うぅっ、では今日も出かけてきます!

8月23日は醤油workshop

July 19, 2017

堀河屋野村 の野村圭佑さんをお招きして「本当の醤油ってなんだろう!」を学ぶ workshopをOnJapanCafeで開催します!  fbイベントページと、申し込みページができました

◉fbページ
https://www.facebook.com/events/2026886727541733/?acontext=%7B%22ref%22%3A%22106%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D

◉正式なお申し込みは以下からお願いします
http://cafe.onjapan.tokyo/event/20170823shoyu/?lang=ja
(↑ご不便あるかたは、fbのコメント欄でおっしゃってくださいね)
_____________________

◉イベント詳細

「白扇酒造・本みりんworkshop」に続く、第二弾!堀河屋野村の野村圭佑さん(18代目)による「堀河屋野村・醤油workshop」を開催。

醤油の原材料を意識したこと、表示を見たことはありますか?
大豆、小麦、塩

それが醤油の原材料です!
もう一度いいます。

醤油の原材料は、大豆、小麦、塩 たった、それだけなのです!

今、皆さんの家にある醤油はどうでしょうか。
不思議なカタカナ言葉は記載されていませんか?

それらは本来、不要のもの。
そもそも、醤油はいったいどう作られるのでしょう。

創業元禄年間、300年の伝統を誇る堀河屋野村の18代目、野村圭佑さんをお招きして、本当の醤油の作り方を教わります。

醤油、味噌、徑山寺味噌をつくり続けるこちらの蔵は、昔ながらの製法を守り、現在も手造り一筋。

一貫して「日本の味は日本の材料で造るのが一番」が信念。
化学調味料や防腐剤などの添加物は一切使用せず、丸大豆も小麦も国内産を使用。
材料は、国内産の丸大豆、小麦を使用。麹ぶた仕込みで、今も、薪を使ってたきあげています。そんな、昔ながらの製法で、天然もろみを搾った濃口醤油が「三ツ星醤油」なのです。

今の醤油事情、そして本当の醤油のつくりかたとは何か?をいちから学んでみませんか

日本の醤油のルーツとは?
本当の材料とは?
なぜ、毒入り添加物醤油が多いのか?

そして、三ツ星醤油をとことん、味わってみます。

豆腐や青菜、魚介類、醤油だけで作るめんつゆ、タレ、お吸い物など。
さらに、ハンドレッドのメンバーの逸品と合わせた料理もお出しします。
もちろん、日本酒も!
和歌山県の酒蔵、他、堀河屋野村さんの醤油を美味しくするあの蔵のお酒!?もたっぷり!ご用意。

◉堀河屋野村
◉「OMUSUBIぜん」
野村圭佑さんの弟さんが恵比寿におむすびやさん「OMUSUBIぜん」を開店しました。そのこだわりの美味しいおむすびもお出しします。なお、お店では素晴らしい日本酒各種が飲めるんですよ。
http://macaro-ni.jp/41644

◉お土産もつきます!家でも楽しさが続くよう、「三ツ星醤油」をお持ち帰りいただきます。

■定員: 16名(先着順)
■ 参加費: お一人様 6,000円
■ 講師: 山本洋子 酒食ジャーナリスト、地域食ブランドアドバイザー

2月20日〜26日は移動week

February 27, 2017

真っ赤な新幹線で

雪の秋田から
鳥取・境港

そして快晴の静岡へ
大移動weekとなりました。
どれも意味ある充実の日々!
おいおいUPしていきます〜という予告でした。

寒中お見舞い申し上げます。

January 6, 2017

↑飛行機から撮影した鳥海山 http://www.chokaizan.com/

寒中お見舞い申し上げます。
皆様におかれましてはお健やかにお過ごしのこととお慶び申し上げます。
多くの方から、年頭にはご丁寧な年賀状をお送り頂きまして、ありがとうございました。

実は昨年、私どもの義母が亡くなり、新年のご挨拶を控えさせていただきました。
本来であればこちらから欠礼のお知らせを差し上げるべきところ、行き届かずに失礼いたしました。

すべて楽しく読ませていただきました。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
平成二十九年 一月

残り柿の風景

December 6, 2016

今回の秋田も充実した旅となりました。
能代の金勇で開催した
秋田酒トークないと!in のしろ
会は、天の戸・森谷杜氏、新政・古関杜氏の視点から様々に米の酒についておおいに造り手目線から語っていただき、勉強になりました。これは別にUPします
その後、秋田の大湯温泉へ行き、杉とストーンサークルをみてきました!
そのドライブの途中、あちこちで、残り柿を発見!

美しい〜〜っ、なんとも絵になります!

こんな布地があったら欲しい!!

背景は、すぐに雪で真っ白になりますね

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