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Archive for November, 2010

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静岡県地酒まつり

November 30, 2010

思い出しblog。9月5日(日)は品川プリンスホテルで静岡県酒造組合主催の静岡県地酒まつりがありました。組合の会長を務めるのは↑開運・土井酒造場の土井清幌社長。酉の市の熊手を飾る樽はほとんどがここの蔵!縁起ものです!

静岡県育成酒米新品種「誉富士」を開発した静岡県農林技術研究所栽培技術部・宮田祐二主任研究員。長いので「宮田先生」と呼んでます!

誉富士ブログ担当女子!情報発信がんばってます。→誉富士応援ブログ(右)宮田先生と酒造組合事務局の小澤康弘さん。
●誉富士の田植えに参加!2010 June 5 blog

千寿酒造さんの誉富士。

千寿さんこんなお酒も。

杉井酒造の杉井均乃介さん。銘柄は杉錦1本。
●2010 June 5 杉井酒造蔵訪問 blog

杉錦のブースに集う、トミ〜タさんとミカさん!

そして磯自慢さん。各種まとめて状態抜群で水平垂直味わえるのは貴重です。

純米大吟醸「愛山」美酒でした! 日本酒初めてさんが、この酒で最初に出会ったら最高幸せなスタートだと思います。

今日もデカイぞ、白隠正宗・高嶋酒造の高嶋一孝さん。新発売「水」出ました!
●20103月27日 白隠正宗さん蔵訪問

臥龍梅さん。法被の裏がなんとも凝ってる、色っぽい。表からはまったくわからないのが残念です。

元CONRAD「風花」統括料理長の斎藤章雄さん! 以前、静岡県内のホテルに勤務されていたので、静岡のお酒&蔵元にたいそうお詳しいのです。

正雪さん。弟さんは Mystic Waters「日本酒(ぽん)酒が最高!」のドラマーです。ここで→聴けます♪
CDは横浜君嶋屋さんでも売ってると思います(たぶん)

正雪・純米大吟醸「天満月」。美酒★

三遊亭鳳楽師匠の落語会をお手伝いしているフーさんとばったり。楽しい親子は丸茂芹澤酒店さん。おボッちゃまくん銘柄詳しい。英才教育です!●せりざわさんBLOG.
神亀活性にごりの”17年古酒”をこの会でいただきましたが、まだ冷蔵庫です。

閉会の挨拶をする富士錦・清 信一さん。

富士錦さんの誉富士↑ 高砂さんの山廃冷やおろし↑

松崎晴雄先生と3ショット。そして最後にまた杉錦さんへ。
おいしいと思ったお酒が、違うおいしいに出会ったあとでどう感じるか。最初に飲んだものはおいしいと感じやすいものです。なので、こういう会では順番をシャッフルしてどう感じるかを味わうようにしています。とはいえお酒あんまり強くないので、全部の蔵をまわりきれないのが難。

ほんとうに

こちらのお燗酒は

するっとはいるのが不思議。

あれもいい、これもいい。県のレベルが高いです!
その余韻にひたりながら向かったのは

古酒BAR「酒茶論」。塾長の上野さん。

お店に入ると、とっくにトミ〜タさんとミカさんが楽しんでいました。

塾長のレクチャーを聞きながら、飲み比べなど。

グイッ。不思議なことに古酒はたくさん飲んでも酔いません。落ち着いた状態からなのかなんなのか。

バクライに三重のしょっから。塩系珍味がよくあいます。
珍味には日本酒です!ぜったい。

今日も楽しい一日でした! 新酒も古酒も、速醸もとも山廃もとも、冷たいのも温かいのも、それぞれのおいしさあり! いろいろあって楽しめるのが日本酒のワンダフルで奥深〜い世界。

丸本酒造さんの朝

November 29, 2010

前回からのつづき。丸本酒造さんの8月24日早朝。
あおあおしている山田錦おはよう!

蔵の前はラジオ体操広場。小学生とおじいちゃんも加わってなんだかいいな〜。

音楽が聴こえてきそうです。

丸本さんの蔵では有機認証の酒を醸造しています。海外向けの認証も取得。
今、蔵は「今朝しぼり」で大忙し。早朝しぼったお酒をその日に発送、翌日に飲んでもらおうという冬季限定企画。最近、どこでも始めていますが、丸本酒造さんが元祖。ガスが残ってチリチリ感あふれるフレッシュなお酒です。

田んぼにいる丸本仁一郎さん。この季節はどこでも裸足。しかし、バイクに裸足で乗る人は初めてみました。

歴史ある蔵の中。

こちらはフリースペース。使わなくなった蔵の2階部分を自分たちで改造し、こんな素敵なスペースに。貸し出ししておられます。
丸本家は猫好き。

ギンちゃん。

好きな場所が決まっているようです。
そして夕刻

夕焼け雲。

お祭りのときの提灯。

丸本家の玄関、傘立てにいたアオガエルくん。

何を見て、何を思う。蔵元のカエル。

_____________________
●おすすめ食事処
丸本酒造さんがある鴨方町は「そうめん」の町。かもがた町屋公園内にある「まちや亭」では、町家そうめん350円(夏は冷やしそうめん・冬はにゅうめん)おにぎり付き+50円が食べられます。地元を愛する女性たちのボランティアの賜物。やさしい味と値段に感激。

夏に売れるおでん。岡山にて

November 28, 2010

今年の夏の暑さはすごかったですね。お米の出来が悪いと聞きます。さてそんな猛暑の思い出しブログ。

登場口前の売店で。高いには理由がある、富樫さんちの白山だだちゃ豆。なるほど。

8月23日。この日はただ立っているだけで汗がタラタラ。駐車場の車に乗るのに覚悟がいるほどの暑さでした。(今、床暖房入れてる室内では懐かし〜い気温)
そんな残暑厳しい中、岡山県の丸本酒造さんを訪問。お昼に蔵からほど近い人気のうどんや「たぐち」さんへ。

厚揚げのストッパーにコンニャク!かわいい!うどんの他に稲荷寿司やおでんがあり。

暑いからこそ、おでん!今年のコンビニでも真夏に売れたそうですね。

「いつ食べる? コンニャくぅ(=今夜くう)」…とつい言ってしまうコンニャク。えっ、言わないって!?

テーブルにネギがどかんと置いてあって取り放題。

ここの名物はシート状になった天ぷら!A4版。

その天ぷらhalfがのった”冷やし天ぷらたぬきうどん”がデビュー

一緒に行ったカメラマンのタカオカ邦彦さんはモチロンこれを注文。

ワタクシはシンプルにざるうどん。おろし生姜も、ネギもあるし。

タカオカさんが天ぷらを分けてくれる。面白い。ええ、面白い天ぷらです。

8月最終週というのに、ジリジリジリ暑い一日。丸本酒造さんの田んぼ。有機JAS認定の山田錦です。
●2009June訪問記

秋田・NEXT5!

November 26, 2010

セミナー終了後、向かったのは話題のNEXT5!
(左)左から新政の佐藤祐輔さん、ゆきの美人の小林忠彦さん、春霞の栗林直章さん。(右)フルメンバーです。白瀑の山本友文さん(「ど」の酒粕、今季もあるかな?)。一白水成の渡邊康衛さん。

NEXT5共同醸造酒報告1 酒母仕込み

新政さんの精米場。お米がたっくさん積んであります。

そして醸造蔵へ

新政さんの蔵については↓
●2009.12月。新政さん訪問blog

洗ったお米が待機中。

純白です。お酒の米は炊くではなく「蒸す」のです。

これで蒸します↑ 蒸すのはだいたい朝イチ。伺ったのが午後過ぎで、すでにきれいに清掃されていました。

お湯で布や道具をきれいにします。清潔第一。↑いたるところに温度計。

壮観!大きなお道具。

コチラはハンドメイド。

ギャラリーが多く、あれこれ言われながらの作業は大変(笑)古関さん笑顔(ひきつり?)で対応。

しかと説明を続ける佐藤さん。白い服は天洋酒店の浅野さん。

透明感あります!これがおいしい液体に変わるのですから。すごいな日本の米の酒!

がんばってくださいね〜!

特製のオリジナルBOX

いよいよタンクが鎮座する場所へ

名付けて「醸熱蔵」! NEXT5のカルテ↑使用するお米は「秋田酒こまち」。よく勘違いされるのは、食べるほうの「秋田こまち」。まったく異なるお米です。でも、名前が似すぎかと…。

本日のモロミちゃんは!

のぞきこむ二人。

元気です。

のぞきこむ三人。
結果が楽しみですね!

蔵の中の蔵。

今年の酒粕。

NEXT5のレポートは発売のクリスマスイブまで続く?
●NEXT5 共同醸造酒報告10 天才&首席
●NEXT5 共同醸造酒11 順調なもろみ

秋田のお酒特別講座!

November 25, 2010

今回の秋田訪問理由は2つ。まず1つは「秋田のお酒・特別講座 純米酒を楽しむ会」のセミナーです。秋田県酒造組合主催の勉強会で、今回、最終回の特別ゲスト講師で呼ばれたのでありました。(右)蔵元自ら受け付けするという。刈穂&出羽鶴の伊藤さん、白瀑の山本さん。

はじまりはじまり〜。
そして楽しく終了! 第二部へ。

秋田県総合食品研究センター醸造試験場・田口場長の乾杯で第二部、味わう会のスタート。司会は白瀑の山本さん。

田口醸長セレクトの白瀑の活性にごりから始まり、一白水成の大吟醸や天の戸など、秋田県内のお酒あれこれ。

そして前半はそれらに合わせて、ホテルメトロポリタン秋田の料理長が『純米酒BOOK』から上手に作ってくれました。(右)「ひたし豆」歯ごたえ抜群!滋味あふれるおいしさ。

「梅酢漬け」そして「搾菜豆腐」上手〜(当たり前ですってば)!

「蕎麦サラダ」そして「油揚げの生姜味噌漬け焼き」!

油揚げの味噌漬け焼きにはお燗酒がぴったり!というわけで飛良泉のお燗酒をいただきました。蔵元の斎藤雅人さん 。料理長さんと2ショット。

料理長が手にした皿は、「鰰子の味噌漬け」。鰰の卵は堅く、味がしない…と思っていたのですが、この味噌漬けはやわらかで味がしっかりしみて美味。鰰子は秋田でしか口にすることがありませんが、これはとてもおいしい…と感心していたら、隣の秋田県の人も、その隣の秋田県の人も「これはおいしい!!」と絶賛していました。料理長にお聞きすると、醤油で漬けると堅くなってダメなんだそうです。ほーへー。以前、しょっつる漬けされたものも超堅かったと思い出す。調味料も選ばなくちゃだめなんですね。(右)挨拶する小島稔先生。

女子が多くとてもいい雰囲気の会です。おいしくなくちゃ!楽しくなくちゃ!ね日本酒は。日本酒を味で楽しむ新世代がたくさん集まった勉強会でした。育ててます。素晴らしいなあ秋田酒造組合さん。

秋田といえば!秋田県庁の加藤はなゑちゃんも来てくれました☆ありがとう。再会できて楽しい、いい夜。秋田万歳!
はなゑちゃんに聞いたリンゴの話

そして終了後、おつかれさま&翌日の打ち合わせ会。左から順に=まさるやの園部さん、田口場長、刈穂の伊藤さん。右奥から=酒造組合の東海林さん、飛良泉の斎藤さん、白瀑の山本さん、小島先生。

からすかあで夜が明けて。
朝9時から打ち合わせ後、10時30分開始。
夢酒の森さんと天寿の大井さん。

「酒販店、飲食店セミナー」です。基調講演は小島先生。そしてまさるやの園部さん、夢酒の森さんとパネルディスカッション。私はコーディネーター兼司会進行です。

このご時世に右肩上がりのおふたかた。ともに日々の実践から生まれた真実を。技ある言葉だけに説得力がありました。市場は開拓あるのみ!
勉強会終了後。

参加されたお店の方が「純米酒BOOK」を買ってくれました。わーい。ありがとうございます。(右)天洋酒店の浅野さんと2ショット「しょしー」
そして、浅野さんに連れて行ってもらった新政さん。
NEXT5 という面白い試み(企み!?)が進行中というので覗かせてもらいました!

そのフライヤーを持つ新政の佐藤さん、春霞の栗林さん。(右)そしてゆきの美人を醸す小林さんも集まって。
つづく
NEXT5 共同醸造酒報告10 天才&首席

六槽の槽でしぼる蔵・刈穂

November 23, 2010

春霞さんの次は、刈穂さんへお邪魔しました。どこもかしこも整理整頓が行き届いた清潔な蔵。

杜氏の斎藤泰幸さんです!ハンサムで声が素敵、歌がうまいことでも有名。秋田の酒を楽しむ会では「秋田酒屋唄」の専属歌手!? 短い言葉で非常にわかりやすく説明してくれました。歌がうまけりゃ、説明もうまい。頭のいい人は違います。

その昔に建てられた蔵。この扉の奥にはタンクが。

歴史を重ねた蔵内。

余計なものが何もない。

麹室も清潔で清々しい。暮らしてもいいかと思うほど快適。

作業しやすい環境づくり。大事です。

お姫さまのような扱いの酒母!とってもいい香り。

山廃酒母室には他の菌の影響をうけないよう、お祓いのしめ縄が。

最初見た蔵の内側です。格子がかっこいい!
日本は梁や障子、畳など直線美が美しい国なのだと改めて。しかしすごい梁ですわ。

どこも絵になります。
そして!

お酒をしぼるときの槽です。なんと刈穂さんは「やぶた」がなく、すべてこの槽でしぼっているそうです。
その数が六あるので、「六舟」というブランドがあるのだとか。まっ〜たく知りませんでした。もっと言えばいいのにです。

堂々とした槽。現役ならではの重厚感あり。

この槽の底をのぞかせてもらったら、このようなデザインに。効率よく形つくられています。しかも、塗装は漆です。

美しい!まさに実用の美ですね。

ホコリってなに?というくらいきれいに清められた蔵内。

斎藤杜氏と2ショット。ありがとうございました!

きき酒タイム。

六槽の槽から「六舟」と。水上勉氏の書だそうです。由来も書家も今回、初めて知りました。

刈穂 純米吟醸 秋田77号(秋田酒こまち100%) 50%精米。爽やかキレイ系。
やまとしずくシリーズ。名前の由来

農家と一体となった米つくり。秋田の米、水にこだわるのがこの銘柄とか。これは秋田酒こまちの純米吟醸。

美郷錦の純米吟醸

陸羽132号を使った純米酒。多酸系でジューシィ。個性的。好きなタイプ。

きもとづくりの純米酒。これはお燗でいただきたかった(笑)
速醸あり、山廃あり、きもとあり。斎藤杜氏器用です。

さて、秋田清酒さんのもうひとつのブランドは出羽鶴です。今回は時間がなく、伺えませんでした。残念。
出羽鶴の自然米酒「松倉」(松倉とは地域の名前)

ふんわりおだやかな美酒!まあるい味わいで、不思議においしい。無農薬栽培のお米だそうです。オーリングテストしたら強かった。米の力おそるべし。
検索したら以下のブログを発見
うまい秋田地酒紹介
「大曲仙北無農薬栽培研究会」そうだったのですか〜。
もっと言えばいいのに。伊藤さん。

春霞醸造元・栗林酒造店へ

November 21, 2010

11月17日。栗林酒造店さんへうかがいました。栗の葉で散りばめられた中庭はそれは感動的な美しさ。こちらのお酒は水がいいことで有名です。蔵の前では誰でも自由に飲めるようになっていて、学校帰りの小学生がよく飲んでいるそうです。うらやましい環境!

まぶしいほどの黄葉!

足下は、まさに日本の秋!紅葉、黄葉、栗のブラウン葉の絨毯。栗のイガもちらほら。自然の色の重なりがそれは美しい。

なぜこんなに大きな文字で?という「麹室」の文字。入ると赤いランプが点灯します。

重厚感ある蔵内。

梁の太さにビックリ。

春霞は明治7年(1874年)創業。創業者、五代目栗林直治さんの温度計が今も現役。

蔵の歴史があちこちに。
さて、こちらは酒粕タンク。

謎の十字数字は? マジナイか何か? =聞いてなるほど!でした。

ヒント=酒粕を計る定規。

味のある検査室。クラシックなムード満点!

3種類をきき酒させていただきました。美酒揃い。

9号酵母を使う栗林酒造店のお酒ですが、「栗林」だけは6号酵母を使用しています。
関係ないけど地名は六郷です。

漆喰の壁、タイルの床にストーブ。まこと絵になります。

こんなに秋が美しいのに酒名が「春霞」だけとはモッタイナイ感じです。
さて栗林酒造店の真隣にある高良酒屋さん

高橋一勝さんです。秋田の地酒と地域食、あけびの蔓細工などの民芸品を扱っている複合的な秋田shop!「純米酒BOOK」もお持ちでビックリ。佐藤くんありがとう。

栗林酒造店のプライベートブランドもあり。秋田のうまい地酒が勢揃い!
高良酒店が企画したという天然醸造2年熟成の「古式醤油」と「みそたまり」を買いました。楽しみ!

驚きの古〜い酒も隠れています。

A320から鳥海山

November 19, 2010

17日。羽田9時発のA320で秋田へ向かいました。とっても爽やかな秋晴れ。快晴のblue sky、気持ちいい広がりです!
撮影は機内モードをon にして撮影したiphone

大きな山は鳥海山▲2236m
富士山もそうですが、こんなにくっきり拝ませてもらえると、「今日も良い日になる!」と嬉しくなってしまいます。
以下、RICHO GR写真館

雪がくっきり

随分、色温度が違います。

遥か彼方の鳥海山

日本海!
いよいよ秋田〜〜〜!!

山本まりこさんPENで撮る

November 17, 2010

『PENで撮る』のフォトグラファー、山本まりこさん。作品展に行った時のこと。

パーティフードが素敵!玄米や野菜たっぷりのヘルシー&おしゃれな料理がずらり。左はたまらない「ワンコパン」

これらのお料理はすべて、妹の江口恵美子さん↑の手作り。器用な姉妹です。

動物性素材を使わないお米のピザ↑ まりこちゃんと夫の八幡宏さん

玄米のサラダ。かんぱ〜い

と、野菜いっぱい!

デザートもあり。黒米のおはぎ!

いろんな女子にカメラ指導をしている山本まりこさん。
まりこさんのブログ

そして、まりこさんの新刊です。
『PENで撮るかんたんかわいい写真 ~思いどおりのイメージでたいせつな時を残すレシピ集 (美術のじかん)』 (美術のじかん)

『フィルムカメラの撮り方 きほんBOOK (カメラきほんBOOK)』 (カメラきほんBOOK)

純米燗夏の宴

November 16, 2010

写真だけのアップです。説明なしでわかる人。そうとうな純米酒好き!
いただいたもの記録です。

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