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Archive for October, 2017

新日本酒紀行 地域を醸すもの「飛良泉」

October 27, 2017

週刊ダイヤモンドの連載「新日本酒紀行 地域を醸すもの」
Number 048では日本の古い酒蔵の3本指に入る蔵をご紹介!なんと創業1487年


飛良泉(HIRAIZUMI)/秋田県にかほ市
創業1487年! 東北最古の酒蔵が蔵付き酵母で醸す美酒

(本文)魏志倭人伝に「日本人は、酒が大好き」と記されるほど古い歴史を誇る米の酒、日本酒。酒造りは神饌に生えたカビを利用して始まったとされ、後に宮中や僧坊での酒造りを経て、巧緻な技術が確立された。15世紀、杉製の木桶が発明されて大量生産と輸送が可能になり、各地に酒造りが広がっていく。続く〜

2017年10月28日号710円

・・・

1ページのみが100円で購入できるページサービス
http://mikke.g-search.jp/QDIW/2017/20171028/QDIWDW00412401.html

新日本酒紀行 地域を醸すもの「福寿」

October 25, 2017

2017年10月14日号

新日本酒紀行 地域を醸すもの Number 047
福寿(FUKUJU)/兵庫県神戸市東灘区
灘の自然と歴史、食文化を手造りの灘酒で蔵ごと提案
週刊ダイヤモンドで、神戸酒心館さんをご紹介!
蔵内に手打ち蕎麦が楽しめるレストランを併設しています。ぜひ、試してほしいのが、ここならではの「酒そば」。

お酒をかけて、お蕎麦をしゃきっと★
2017年10月14日号

新日本酒紀行 地域を醸すもの Number 047
福寿(FUKUJU)/兵庫県神戸市東灘区
灘の自然と歴史、食文化を手造りの灘酒で蔵ごと提案

(本文)日本酒生産量が全国一の兵庫県。中でも圧倒的なのが灘五郷と呼ばれる神戸市、西宮市の沿岸部の蔵だ。江戸時代後期、江戸の酒の約8割を供給した。灘の酒の強みが「宮水」だ。六甲山の花崗岩の岩盤を通る伏流水がミネラルを溶かし込み、微量の海水成分と混じり合って酒造りに最高の水となる。続く〜

↑酒蔵資料は16カ国の言葉に対応!

1ページのみが100円で購入できるページサービス
http://mikke.g-search.jp/QDIW/2017/20171014/QDIWDW00411545.html
神戸酒心館には山田錦のミニ田んぼあり、充実の売店あり、日本酒しかないカウンターカフェもあり。小さいながらも、日本酒を楽しむあれこれ満載!

敷地内に大きな桶があり、中が座れるようになっていました。その大きさにびっくり!
そして、ほとんどの人が、必ず写真撮ってました(わたくしも。笑)

レッドアロー号で埼玉・観光農園経営力向上研修へ

October 20, 2017

20171017~18 埼玉県農林部農業ビジネス支援課主催、パソナ農援隊コンサルティング事業部さんからのご依頼で「観光農園経営力向上研修」研修一コマを担当しました。
私の研修項目はマーケティング、商品企画、情報発信など。「誰に何をどのように提供するのか」

10月17日は秩父の影森公民館へ

なんともかわいい影森駅でした! 終着駅は「おはなばたけ」駅

18日は川越の川越南文化会館へ
2日間、観光農園に対する熱い想いを2時間半ずつお話させていただきました!
三芳町の林 伊佐雄町長にもご聴講いただき嬉しかったです!

そんなわけでレッドアロー号に池袋からと高田馬場からと久々乗車。

川越からの帰りはなんと、車両貸切でした!
湘南新宿ラインのグリーン車、ロマンスカー、レッドアロー、郊外に向かう列車好きです!

誰もいない車内で、自撮り練習中

↓そして、もはや本人を100倍こえた〜モリモリ画像。顔色が違いすぎますっ!私は顔が黄色いんです。

眉毛も、まつげの位置も判読して描いてくれるというメイクソフトを使ってみました〜おそるべきアプリ(爆)皆さん、ご用心ください!(仕事では使いませんよ)

松田美智子先生の料理教室で日本酒クラスを担当「鳥取の熟成酒」

October 17, 2017

料理研究家の松田 美智子 (Michiko Matsuda) 先生の日本酒クラスをお手伝いさせていただいております。本年度は土地の酒米と地域食材の組み合わせを学ぶがテーマです。

10月14日(土曜)は、鳥取県の酒
日置桜さんの純米酒で、地品種の「強力」と「山田錦」を選びました。
どちらのお米も栽培者は杉山信一郎さん。農薬や化学肥料を極力使わず、健康的に育てたお米で醸した酒で、飲み比べていただきました。
メッセージ 山根酒造場 第五代蔵元 山根正紀さん

お料理の準備中もいつもテキパキ美しい!松田先生の仕事

日置桜さんは1つの品種、1人の生産者さんで、1本仕込む「シングル醸造」が基本。
そして、熟成させています。
今回のお酒は26BY、27BY、28BYの3種類

「純米ひやおろし 山装う」

生産者は杉山信一郎さん

「きもと強力 純米酒」

お米の生産者は、こちらも杉山信一郎さんです!

温度は、ひやと燗酒。はたして、どう変わるのか?
酒器は、ひやは木村硝子店のベッロ(小)、燗酒は平盃で。

日置桜さんはシングル醸造が基本ですが、数年に一度発売するのが「わけあり全米酒」と書かれたこちらのお酒

「夜桜」です。
全米酒!!!

「わけあり全米酒」
純米酒とはなんぞや?
普通酒とはなんぞや? という問いかけでもある1本です。

私が、スーパー普通酒と呼んでいる「米・米麹」だけのお酒があります。
獺祭さんや飛良泉さん、辨天娘さんが出しています。

それらは、醸造用アルコールを添加しない、米・米麹だけの酒。
米が等外米なので、酒税法上では「普通酒」として出荷されます(一般の普通酒は添加物が多いのが当たり前。そして、合成清酒は表記義務がありますが、普通酒は表記義務がないので、表記はありません)

「米だけの酒」に関してもお伝えしました。「純米酒」だと思い込んでいる方が多いのです。脇に小さく「純米酒ではありません」という文字を入れないといけないルールのことも伝えました。

そして、日置桜さんの熟成純米酒粕「無垢」も、味わっていただきました。

酒粕は、普段、日本酒を飲まない人には、「どれも同じ」と思われがちですが、味は月とスッポンほど、違うのです。日本酒好きなら知っているこの常識も、知らない人には、まったく想像だにしない、知らない話です。
おいしい酒粕は、おいしいお酒からしかできません。
お米を吟味して丁寧に醸す蔵の酒粕はおいしい!副産物ですからね。
なのですが、”そうでもない酒粕” があまりに多すぎて、ゆえに、酒粕嫌いもたくさんいます。残念ながら。
日置桜さんの「無垢」は、これぞという純米酒の酒粕を合わせて、半年以上熟成させたもの。やわらかで、そのままスプーンですくって使える便利な熟成酒粕です。そのまま食べても、もちろん、おいしいです。

◉阿波山田錦 平成21醸造年度 Vitage2009

そして
今回、諏訪泉さんのVintage2009年(21BY・酒米は、徳島県の阿波山田錦)の熟成古酒を、ひやと燗酒の温度違いで味わっていただきました。

*BYとは、平成○○醸造年度の略です。醸造年度とは7月から翌年6月までのこと。H20BYは、平成20年7月から平成21年6月までのこと。 平成20年度にできたお米で仕込んだお酒を意味します。 お酒は初冬から春先に醸造するので平成23年春には2年間熟成となります。

この長期熟成酒の燗酒には、気品も感じます。

松田美智子先生のところでは「土鍋」でお燗酒をつけさせていただきます。土鍋だと味わいがぐっと丸くなります!

温度で、違うんです。味が、変わるんです!
日本酒はこの、温度をのりこえた楽しさが醍醐味だとつくづく思いました。

こういう鳥取県ならではの!?しっかりした辛い造りの滋味な酒をいただくと、「出汁や発酵調味料がきいた料理」にあうのはこういう燗酒だとしみじみします。上原浩先生の「酒は純米、燗ならなおよし」の言葉が心にガッツリ響きました。

のどぐろの干物を酒肴に

そんな鳥取の熟成純米酒に合わせた松田美智子先生の酒肴素材は「干物」の活用。干物は、旬の時期に、これぞと選んだ魚を干すわけですから、味が凝縮しています。
もちろん、松田先生ですから、ただ干物を焼く・・・では終わりませんでした!
松田先生マジックは、干物を加熱後、出汁の旨味や、柑橘の酸味、ネギやピーマン、セロリ、生姜などの香味野菜に、柚子胡椒などをプラスです!
ググッと、それはもう、メリハリのきいた酒肴に生まれ変わらせていました。
しっかり造られた純米の燗酒があうあう!でした。
今回、お酒はおいしい温度、すべて60℃以上に温めました。

燗冷ましを飲んだ松田先生が「おいしい」と言ってくれて、わーい!の心境でした(笑)うまい酒は、かんざましもうまいを実証できました。
干物は日本海の、エテカレイ、のどぐろ、ハタハタ、白いかです

~鳥取県の日本海、地魚の干物で酒肴~
●エテカレイの干物 唐揚げ すだち添え
●のどぐろの干物 焼き出汁びたし ネギ
●ハタハタの干物 焼きハタハタのゆず胡椒マリネ(セロリ、ピーマン)
●白いかの一夜干し にんにくとネギとの炒め物

今回、先生が注文したのは、私のイトコのみっちゃんが嫁いだ(35年くらい前)浜橋水産さん「ほうきや」の干物です。

エテカレイ
https://store.shopping.yahoo.co.jp/houki…/himono-karei1.html

ハタハタ
https://store.shopping.yahoo.co.jp/ho…/himono-hatahata1.html

白いか

のどぐろと白イカは、要問い合わせです!

◉浜橋水産のリアル店舗は水産物直売センター内に。TEL0859-47-0275/ネット店は息子さんが担当のほうきやです

松田先生のご著書は多数あり!
英語のクラスも英語の料理本も手がけられています。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました!
12月もこれぞというお酒を選び、お伝えさせていただきます

東北六県 魂の酒まつり2017

October 10, 2017

10月9日、「東北六県 魂の酒まつり2017」へ参加しました

2011年3月から、6年たちました

宮城県酒造協同組合さんと岩手県酒造組合さんの報告展示です。

「東日本大震災からの復興に対するご支援に感謝し、東北六県の130余りの蔵元が自慢のお酒を出品します」
と、東北六県からたくさんの酒蔵さんが参加され、にぎやかで贅沢な会でした。

秋田県さん!

来年、全国新酒鑑評会で、金賞を受賞すると最高記録になる高清水の御所蔵・加藤均杜氏のお酒

ご活躍されていることがわかる、たくさんのお酒に会えて、嬉しい時間となりました。

会の最高責任者は、「一白水成」醸造元渡邉 康衛さん!ご挨拶も決まってました。

山形からは小関敏彦先生も!なんと贅沢な会であります★

みなさんから、いろいろなお話しが伺えて、たいへん有意義な時となりました。

ですが、とてもとても、2時間で東北6県の酒蔵数は、まったく回りきれません・・・。

山形県酒造組合さんの展示
東北六県の酒蔵、酒造組合、アンテナショップのみなさま、ありがとうございました!

●参加蔵
県 蔵元名 代表銘柄 出店
宮城県
仙台伊澤家勝山酒造㈱ 勝山
(有)秀鳳酒造場 秀鳳 ★
(資)内ヶ崎酒造店 鳳陽 ★
大和蔵酒造㈱ 雪の松島 ★
㈲佐々木酒造店 宝船浪の音 ★
㈱佐浦 浦霞 ★
阿部勘酒造店 阿部勘
㈱一ノ蔵 一ノ蔵 ★
㈱田中酒造店 真鶴 ★
㈱山和酒造店 わしが國
(名)川敬商店 黄金澤 ★
(名)寒梅酒造 宮寒梅 ★
㈱中勇酒造店 天上夢幻
千田酒造㈱ 栗駒山 ★
金の井酒造㈱ 金の井・綿屋
[...]

OJC古本市ありがとうございました!

October 8, 2017

「黒田泰蔵 白磁へ」を編集した、金丸裕子さん。黒田先生の白磁の作品を展示

金丸裕子さんの棚には、コーヒー関連の本も

トラベルジャーナリストの寺田直子さんのひとますには旅関連が並びました

その下はOnJapanCafe主宰の原田有紀子さんの犬の本。保護犬の殺処分0を目指す会へ寄付。

ひとます市 Hitomasu-Ichi 古本とクラフト
原田 有紀子さんが主宰するOnJapan CAFÉが年末に奥渋(おくしぶ=渋谷の奥。代々木公園駅)へ移転!
その移転前の”3年間ありがとうweek”の一環で、初めて開催させていただきました!お越しいただいた皆さん、本当にありがとうございました。

私は「本」に関わる仕事をしていますが、これからの紙媒体はどうなるのか。大きな課題です。紙には、紙にしかできないことを突き詰めたいです。

古本のいいところは、自分が感動して読んだ本を、また誰かが「へ~」と思ってくれるサイクルが生まれること。嬉しいですね。

紙の本の魅力は、手触り感。光を通さない印刷写真。紙にしかできないことは直接的なアクション、折り目、線引き、切り取る。大人の塗り絵がヒットしましたが、それもアクションですね。紙にしかできないこと!模索していきたいです。

そんな中、「一箱古本市」のベテラン・水野さんの紹介で参加いただいた、西荻窪の「忘日舎」さんのセレクト本は、まさに「紙」の本!の醍醐味を味わうセレクトでした。
読み進めるたびに、ページをペーパーナイフで切り開かなければ読めない本も、ありました。
そのどれも美しい本で、素晴らしかったです。
https://www.vojitsusha.com/
https://twitter.com/vojitsusha

誰が何をどう感じて選ぶかですね。
ぜひ!忘日舎さんの実店舗へ行ってみてくださいね。

昨日は、なんとものんびりチームで開催させていただきました。
本当にぬるい我々でした・・・。水野隊長含め、裕子さん香織さん、ありがとうございました

だめにんげん祭り主宰の江澤香織さんが手にしているのは島根県・湯町窯のポット。ついこの間まで、大徳寺納豆が入っていたそうです。匂いをかいで、何が入っていたクイズも!

水野さんセレクト!

オンジャパンカフェのランチタイム

金丸裕子さん

アサコさんの新メニュー!諸井醸造さんの「しょっつる」を使った、舞茸すだちうどんはコクがあっておいしい★ 柑橘の酸味ととても合うことを発見。ぜひ試してみてくださいね。
原宿店は15日まで。新店舗に移っても、きっとメニューはあると思います。

発酵玄米ごはん!

枡つきの純米燗酒! 久保本家酒造さんの睡龍
さて今回、ヒノキの枡を岐阜県の老舗メーカーさんから大量に取り寄せて、どんなお酒が合うのか、日夜研究に勤しみました。
これぞ!合うと思った純米酒を5種類ほど持ち込み、丁寧に博樹さんがお燗酒をつけ、枡に入れて提供しました。

ヒノキの爽やかな香りには、飲みごたえある純米燗酒がよく似合います。長期熟成された酒は、その香りがヒノキでマスキングされ、いい調和がありました。アル添のうすっぺらい酒では、香りばかりが強調されてしまいます。

日本のヒノキ。もっといい形で、食のシーンに使われることを願って、これからも活動したいです。

ときに、枡は「入」と組み込まれているのをご存知ですか?
「人」ではなく「入」こんなところも、日本人ならではの縁起担ぎが楽しいですね。

とはいえ、もともとが容量器なので、量が減ると飲みにくいのが難。平たいところから飲むのがよく、角から飲むものではないという。

冷酒ラインアップ! 能代の天洋酒店さんから

さて、おつまみはミヤザキ アサコシェフの酒粕クラッカーと酒粕アボカドDIPが美味でした!酒粕は株式会社 いまでやの白土暁子さんお見立ての「醸し人九平次」さんのものでした。きれい、ライトな酒粕です。

それにしても、アサコさんと島田律子さんがママ友とは知らなかった~。世間は狭いでござんすね。

新店舗は深夜営業もできるというので、お酒の会がもっともっと楽しくできそう(^。^)

鳥取から、山根明子さんに、三重県から福島頼子さんも!遠くからわざわざお顔だしてくれて本当に嬉しかったです!

みなさん ありがとうございました!

いよいよ明日!7日土曜は「ひとます市・古本とクラフト」

October 6, 2017

10月7日土曜日は11時半~16時まで「ひとます市 Hitomasu-Ichi 古本とクラフト」を開催。本好き、クラフト好きが本や器などを盛りだくさんに持寄ります。

だめにんげん祭りを主宰する江澤香織さんは、お猪口、小皿、片口を!
金丸裕子さんは、あの陶芸家の小さな器を!
私は民芸の食器、酒器ほか、怪しい本!? 地域の本、マクロビオティックの本、日本酒の本などお持ちします~~。

そして、あの純米酒をお燗して、新品の枡に入れて販売も。枡酒にしかできないことって何なのか、ここ毎晩「勉強」しております。枡の「マス」キング効果など。マスじゃないお酒もあり。昼酒、午後酒、夕方酒を
http://www.yohkoyama.com/archives/86960

そして、17時からは、原田 有紀子 (Yukiko Harada)さんと居酒屋の定番メニューを海外の人に楽しく伝えるには?の会を開催。どれも入場無料です。飲みながらぬるぬるゆるゆるで、お楽しみください~

♨️
http://www.yohkoyama.com/archives/86840
http://www.yohkoyama.com/archives/86880

7日、カフェは通常営業しています。シェフ・ミヤザキ アサコさんの料理やひと品もお待ちしていまーす!
きてね~きてね~!

◉オンジャパンカフェの移転先も決定!あの人気スポットとか

水野 喜之 (Yoshiyuki Mizuno)さん Yuko Kanamaruさん 江澤 香織 (Caori Ezawa)さん よろしくお願いします!

*写真のお酒は練習中のもの

原宿のOnJapanCafe 3年間ありがとう!新しいお店は深夜まで!?
http://cafe.onjapan.tokyo/about/#accessMap

10月7日OJCひとます市&居酒屋ワイワイ

October 2, 2017

10月7日はOJCでひとます市!& 居酒屋English!英語ワイワイ
ひとます市には、だめにんげん祭り主宰の 江澤 香織 (Caori Ezawa)さんも参加!
チョコの本やZINE、クラフトやアンティークの酒器など登場予定だそうです

以下、香織さんのメッセージです♡


「外国の人々に日本文化を紹介するべく、毎度楽しい催しを行なっている原宿On Japan cafeの「ひとます市」に参加します。 10月7日 (土)11:30~錚々たるジャーナリストさん方々の中に混ざり込ませて頂き、溜まったチョコレートの本やZINE、クラフトやアンティークの酒器などもちょこまかと放出する予定です。燗酒名人ヒロキさんの酒スタンドも登場するとか?夕方からはバイリンガル居酒屋がオープンするとかとか?なにやら色々と仕込みがあるようですので、どなたさまもお気軽にお越しください」と江澤香織さんより
●詳細は↓

http://www.yohkoyama.com/archives/86840

http://www.yohkoyama.com/archives/86880

カフェの新作メニューは、秋田の諸井醸造さんのしょっつるを使ったヌードル!

◉cafeの道順 千代田線・明治神宮前駅4番から3分!
原宿・明治神宮前駅4番出口から地上に出て、神宮前交差点の大通り「明治通り」を渡り、右手・渋谷方面へ進みます。ラーメン一蘭の先、サマンサタバサを左折。右手に保育園やラーメン店、その先にファミリーマートあり。ファミリーマートの向かい「NEW YORKER BLUE」と、居酒屋「穏田 一甫(いっぽ)」の間を入り、奥・右手の建物一階です(オレンジ色の旗が目印)。ちょっと奥まった住宅街の路地に面しています。
*私道があるのでスマホの地図だと迷う方あり・・・

純米酒をお燗酒を、枡に入れて販売します(数量限定)

その他に、秋田・能代の天洋酒店さんから、新政No.6登場!

新政No.6の他にも、ゆきの美人ひやおろしや、天の戸のひやおろし、真っ赤な山本も!
天洋酒店さんから届いております。お楽しみに♡

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