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Seminar&Event

Work紹介 赤字はリンクあり clickで詳細を!

総務省の「地域人材ネット」に登録されました。

◎Seminar&Event これから

●OnJapanCafe

◯2017年 2/16(木曜)19:00-21:00 2017年は「日本の伝統色を季節で味わう会」をスタート。
毎回、日本の伝統色の食べ物、飲み物を選んで開催します。2月は「紅赤(べにあか)のテーブル」

2月は、バレンタインデーがあるせいか、お店に街に、赤いハートが最も並ぶ月。赤いものが美味しくなる(感じる!?)季節でもあるのです。

日本の「赤」といっても、真紅やえんじ色など、赤い色のバリエーションは豊かです。中でも、「紅」と「赤」のWでredネームがついた日本の伝統色に「紅赤(べにあか)」があります。強い赤みに、少しだけ紫が混じったやさしいラズベリーのような色をしています。

江戸時代、「紅一匁、金一匁 」という言葉がありました。紅色は庶民にとって高値で憧れの色。紅花の口紅の「紅」は金と同じ価値があると言われ、この言葉が。

その人気にあやかってか、ずばり「ベニアカ」という品種名がついたサツマイモもあります。そんな色の話をサカナに楽しもうというのが、伝統色を季節で味わう会です。

始まりの2月は「紅赤」をテーマにテーブルを囲みます。

まず、紅がつくご馳走といえば、日本海・境港の「紅ズワイガニ」!境港の蟹博士、川口さんセレクトのみずみずしいカニ肉とその味噌をいただきます。

そして、三重県・松阪では伝統野菜の「赤菜」が最盛期。「紅芯大根」も旬です。

また、紅といったら「紅茶」もあります!
今回は大分県の杵築から取り寄せる和紅茶で、品種は「べにふうき」と、杵築生まれの品種「べにひかり」をチョイス。

そして意外な「赤」といえば、滋賀県近江八幡の赤こんにゃくでしょう。この地では、黒いこんにゃくはなく、こんにゃくは「赤」のみ! なんでも、「織田信長」が好んだという説も。

前述したサツマイモの「紅赤(べにあか)」は、皮が紫色がかった紅色で、形は長紡錘形。肉質は黄色で粉質。口当たりと味の良さから「きんとん」や「あん」の材料に使われます。

飲み物も赤い酒を用意。ベニアカを原料にした「COEDO紅赤-Beniaka-」に、オーガニックの赤ワイン、もちろん日本酒もあり。

様々な「紅赤」を集めて、日本の色「紅赤」でテーブルを囲み、なぜ「紅赤」はうまいのか、徹底解剖しながら、楽しみます。

OnJapan CAFÉ●2月16日(木曜)、夜19時15分から。

お一人様、蟹はいっぱい、丸々ひとつずつご用意します。会費6000円。 お酒をまったく飲まない方は5000円です。

私も蟹をみなさんと一緒に食べて、飲みたいので(笑)いつもよりぬる〜い、みんなで意見交換をワイワイ楽しむ会です。

HPはこれから公開です。紅赤の会なので、そんな色の心をお持ちの方、お待ちしています〜❤️

当日も何かしら紅赤の雰囲気でいらしてくださいませ。

◉3月27日は、本物中の本物の本みりんを醸す、岐阜の白扇酒造の「福来純本みりんの会」を予定しています。

朝日カルチャーセンター新宿教室

◯2017年 3/18(土曜)18:30-20:30桜酒・花見の純米酒

桜3月、お花見シーズンの到来です!
今春は、全国から選んだ日本酒の代表的な「桜」銘柄からチョイス。お花見気分を盛り上げる春季限定のフレッシュな新酒を中心に、5種類のテイスティングを楽しみます。
同じ酒の温度違いも試します。「花冷え」とはどんな温度なのか?そして同じお酒を温めると、どのように変わるのか?いろいろな角度から、様々な桜酒を味わいましょう。
また、有名蔵の純米酒粕を使ったディップや珍味など、すぐに役立つ簡単な酒肴なども、あわせてご紹介。
この春、日本酒デビューしたい初めてさんも、毎年花見は日本酒!というベテランさんも、お気軽にご参加ください。酒の魅力を地域の酒米品種から、蔵情報などまじえてお伝えします。

https://www.asahiculture.jp/shinjuku/course/ee37e5a5-825e-ea0a-ad55-5808517b7a74

◯2017年 4/2 (日曜)自然派チャイ教室

◯2017年 4/8(土曜)最高の酒米「山田錦」を純米大吟醸「獺祭」で大研究!

『酒米の王様山田錦のみで純米大吟醸を醸す「獺祭」。精米歩合の違いは、どう味に影響するのか、精米後の米はどうなるのか。酒、酒粕、ライスミルクと、山田錦を様々な角度から学ぶ特別講座。ゲストに旭酒造の寺田好文さんを迎えます。』

◯2017年 5/13 (土曜)自然派紅茶「超新鮮!摘みたての春の新茶、ダージリンティーを畑のグレード別にteaスティング。3シーズンの旬の違いを徹底的に飲み比べます!」

以上、速報含めて紹介。全て朝日カルチャーセンター新宿教室にて開催。ピンときた方は担当の伏木さんまでお電話を
_________________

●これまで(終了)

2017年 1/28(土曜)10:00-12:00

「インド三大紅茶を自然派でセレクト!ダージリン、アッサム、ニルギリのオーガニック茶園を飲み比べる」

紅茶はワインと同様に、生産者が仕上げまで行う農産物で、環境すべてが一枚の葉に凝縮します。今回は、紅茶産地として有名なインドから、オーガニック農法にこだわる3つの産地の3つの茶園をセレクトし、その場でいれて熱い紅茶の飲み比べを楽しみます。
インド三大銘茶といわれるダージリン、アッサム、ニルギリ紅茶。各地の個性を様々な角度からティスティングしていきます。
ダージリンは、2015年にインドのモディ首相がエリザベス女王に贈り、話題となったオーガニック栽培歴40年のマカイバリ茶園。11月に摘んだばかりの秋摘みを中心に数種。アッサムはジャリンガ茶園、ニルギリはコーラクンダ茶園から、飲み頃の茶葉を選んで味わいます。
三大紅茶の淹れ方、味わい方、オーガニック栽培とは何かなど、お伝えします。また、アッサム茶葉を使った、スパイシーな豆乳チャイも作り方つきでご紹介。自然派インドの三大銘茶をじっくりと楽しみましょう。

https://www.asahiculture.jp/shinjuku/course/9a3a59b2-52c3-664e-abc6-583fca262e0e

受講料  会員 3,348 一般 3,996 円。教材費 1,188

2016年 12/17(土曜)18:30-20:30 2016年純米酒総決算

◯2016年12月11日(日曜)15:00~松田美智子料理教室work shop class 〜迎春のための日本酒と手作りの酒の肴〜

●朝カル 2016年 11/12 自然派紅茶を楽しむ 2016年摘みの最高級ダージリン

2016年11月21日(月)OnJapanCafe 地域食材✕純米酒研究会 Vol.12 魚醤=しょっつる

http://www.yohkoyama.com/archives/82175

http://www.yohkoyama.com/archives/82849

2016年10月17日 OnJapanCafe 地域食材✕純米酒Vol.11 「サツマイモにあう酒!?」 http://www.yohkoyama.com/archives/82045

「純米酒を識る  日本を味わう」7〜9月 7/23, 8/27, 9/24

9月24日=「一度火入れの熟成感を楽しむ!純米酒ひやおろし大特集」
「ひやおろし」とは、冬に醸造したお酒を一度だけ火入れ(加熱処理)して、タンクのまま、春~夏~秋口まで半年以上貯蔵させ、ボトルに詰めて出荷する酒のこと。熟成期間を経て、どのように米の酒が変化していくのか、搾りたての荒い苦味を感じる新酒にはない、おだやかでまるみのあるやさしい味が特徴です。とはいえ、最近はオールシーズン製造する四季醸造の蔵が増えました。また、搾ったらすぐ瓶詰めし、冷蔵貯蔵する蔵も増えています。昔のようにタンクで寝かして熟成させる蔵は減少。そんな今だからこそ、「ひやおろし」の面白さとは何か? 飲んで考えます。「ひやおろし」だからできる味比べを全国8蔵のお酒で楽しみます。
https://www.asahiculture.jp/shinjuku/course/a255072a-a276-0f92-a9f9-5715be0432a3

◯On Japan Cafe 9月16日「地域食材×純米酒 Vol.10」のテーマは「境港の紅白魚(うお)合戦!http://www.yohkoyama.com/archives/81587

◯On Japan Cafe 9月5日「地域食材×純米酒 Vol.9」のテーマは「酢http://www.yohkoyama.com/archives/81411

◯朝カル・8月27日=「暑い夏に楽しみたい!とびっきりのキラキラ夏純米、夏ならではの飲み方、カクテルまで」全国各地の酒蔵から夏季限定出荷で、夏専用に酒質設計された純米酒を飲み比べます。その味とは?そして、夏だからこそ楽しみたい純米酒を使ったカクテルも楽しみます。純米原酒に氷を入れた「純米ロック酒」泡がプチプチ音をたてて爽やかな「純米ソーダ割」純米酒ならではの米の甘さで美味しく仕上がるレモンとミントたっぷりの「純米モヒート」など…。アルコール度数も下がって、ゴクゴク飲める新感覚の純米酒の夏アレンジを楽しみます。

https://www.asahiculture.jp/shinjuku/course/473ce4c9-e23b-8ab0-486e-5715be7aa132◯8月7日松田美智子先生の純米酒work shop「海の酒蔵の純米酒」

◯7月29日金曜 19:15〜 朝日カルチャーセンター新宿教室

新設】はじめてさんの純米酒女子倶楽部

田んぼや米を大切に思い、丁寧に米の酒を醸す誠実な酒蔵の酒を追いかける「純米酒を識る」講座。その番外編で初の「日本酒・はじめて・女子・限定」講座です。

日本酒って美味しいの? どう選べばいいの? 大吟醸って何? おつまみはどう合わせるの? 簡単で美味しいつまみは? 飲む器はどうやって選ぶの? 美味しい温度って? 等々、日本酒にまつわる素朴な質問にお答えします。講座では、フレッシュでクリアー感がある、エレガントな味の純米酒を中心に、おつまみとのマッチングを楽しみます。アイテムは、純米系のスパークリング、純米大吟醸、純米吟醸、純米酒の温度違い、ビンテージ古酒など。キラキラ輝くような味のお酒と、それに合うベジつまみや、日本各地に伝わる魚介系発酵珍味をペアリングしていきます。飲んで食べて納得の、楽しいsake時間を過ごしてみませんか?7/29 金曜 19:15-20:45 1回のみ

https://www.asahiculture.jp/shinjuku/course/69338dda-f29b-3023-ed28-572038a51534

http://www.yohkoyama.com/archives/80953

7月23日=「クリアー、ミルキー、ロゼに、強発泡~微発泡まで、スパークリング純米酒特集」
大手酒メーカーのみならず、各地の酒蔵で人気沸騰のスパークリング日本酒。シュワシュワとした泡が、乾杯酒として、食前・食中酒としてもふさわしく、日本酒初めてさんにも飲みやすいとあって大人気。
「どうして日本酒がシュワシュワするの?」、「どんなタイプを選べばいいの?」という素朴な疑問にお応えします。
シャンパーニュ方式と同じ本格的な瓶内二次発酵タイプから、搾った後に炭酸を加えるタイプのもの。クリアー、ミルキー、ロゼ、また、強い発泡に微発泡など、さまざまなスパークリング純米酒を飲み比べます。
https://www.asahiculture.jp/shinjuku/course/6bcb5deb-4aab-a216-f449-5715be6db984


6月29日大阪初開催!「秋田の酒きき酒会」
http://www.yohkoyama.com/archives/80365

◯6月22日= OnJapanCAFÉ「地域食材×純米酒×山本洋子 Vol.8 大豆〜茹でる、蒸す、そして発酵!」テーマは大豆~茹でる、蒸す、そして発酵!大豆は、用途別に品種改良され、それは膨大な数があります。枝豆だけで400品種とも。大豆で注目すべき点は、日本の伝統的な加工品、調味料に欠かせない素材ということ!

例えば

●大豆→豆乳→豆腐(木綿、絹)→薄揚げ、絹揚げ、厚揚げ〜バリエーションで雁擬き(ガンモドキ)

●大豆→発酵→納豆(おすすめは藁苞の桧山納豆!)

詳細コチラ→ http://www.yohkoyama.com/archives/32679

●大豆→発酵→テンペ菌で発酵させた「テンペ」

●大豆→発酵→醤油、味噌(豆味噌!)

●大豆〜煮豆(丸のまま or つぶした打豆)

茹でる、蒸す、揚げる、発酵させることで、これだけのバリエーションが生まれる素材はありません!日本に欠かせない伝統食に必要不可欠な素材「大豆」!

様々な大豆と、それにあう”お米の酒のフルコース”で楽しみます。

超美味なザル豆腐も黒白でドカンと登場!

お味噌もありとあらゆる地域の逸品を取り寄せて味比べ。

油揚げは地域によって、三角、四角、長方形と様々!それらもPREMIUM地域から、ドドーンとお取り寄せ。油揚げの味噌漬けなど、大豆のうまみがWで楽しめるおつまみもご紹介。

旬の枝豆も品種別に食べ比べましょう〜!

大豆は「根粒菌(こんりゅうきん)」の働きも凄し。日本の土壌で果たすべき役割とは? 国産の大豆の現状とは? 根粒菌https://www.akita-pu.ac.jp/columnitem.htm?serial_no=105

6月22日 開始時間は19時半~。純米酒はCOOL&HOTで飲み放題!蒸し燗酒あり。おみやげつきで6000円http://cafe.onjapan.tokyo/event/20160622yokoyamamoto/?lang=ja

http://www.yohkoyama.com/archives/80195

6月12日 松田美智子先生の梅純米酒work shop

●5月18日(水)19時半〜。OnJapan CAFÉで開催する「地域食材と純米酒を合わせる会vol.7烏賊→鮭→蟹→干物→へしこに続き、次回テーマは「海藻」です。世界で唯一!?の「海藻ラベル」純米酒を醸す静岡・白隠正宗の蔵元杜氏・高嶋一孝さんが登場、蒸し燗指南もあり http://www.yohkoyama.com/archives/79086

朝日カルチャー新宿教室「純米酒を識る  日本を味わう」
4〜6月期

6月18日=「秋田の酒 搾り方違いで味わう純米酒」
日本酒の搾り方には、様々な方法があります。最高とされるのが出品酒用の酒で採用される「袋吊り」、そして、もろみを清潔な布袋に少しずつ詰め、舟型の箱に入れてゆっくり搾る「ふね搾り」。最も多く使われるのは「やぶた」という機械で搾る方法です。また、秋田県が開発した一台、1500万円以上とも言われる特殊な搾り機「遠心分離機」。本邦初公開となる、日本酒では世界初となる新型マシンを使った酒など。乞うご期待!
単発受講もOK https://www.asahiculture.jp/shinjuku/course/d897bf0c-aab3-34a4-2fdc-56b03b458cd1

4月16日=「人気沸騰中!「NEXT5」の5蔵を識る」
NEXT5とは、酒蔵の経営者兼製造技術者が集まり、酒を研鑽しあうクリエィティブグループ。この5蔵の酒を飲んで日本酒に開眼した人も多く、今やワインを扱う飲食店からも引っ張りだこです。5蔵が目指す最先端の酒造りとは? メンバー蔵の新政、ゆきの美人、山本、春霞、一白水成らが醸す、同じ酒米「美郷錦」他で飲み比べ、人気の理由を探ります。
5月21日=「新しい日本酒の世界をリードする「白麹」」 日本酒の麹は酒造りの歴史が始まって以来、「黄色」がスタンダードでした。それを打ち破ったのが秋田県・浅舞酒造の森谷康市杜氏です。 焼酎に使われる黒色、白色の麹を、日本酒にあえて使うことで、今までになかった柑橘のような爽やかで、キリッとした酸味を日本酒の世界に組み込んだのです。 秋田で生まれた「麹」違いの日本酒造りが、今や全国の蔵にも波紋を広げ、白麹の酒が増えました。 秋田の白、黒麹の酒、各地の蔵で試された白麹の酒の飲み比べを行います。
3月12日初の遠足!「川西屋酒造店探訪」
https://www.asahiculture.jp/shinjuku/course/a994683b-5da0-11fc-935c-5628514057cc

1月から新学期→ https://www.asahiculture.jp/shinjuku/course/51ebeba4-99b6-8b4b-cfcb-56284f4f147e

On Japan Cafeイベント

4月7日(木)OnJapan CAFÉで開催する「地域食材と純米酒を合わせる会」烏賊→鮭→蟹→干物に続き、vol.6のテーマは福井の「へ・し・こ」http://www.yohkoyama.com/archives/78629

https://www.facebook.com/events/580175325481441/

Yoko & Yukiko’s “YY IZAKAYA” vol.2 Mar. 17, 2016 「ヨーコとユッコの Y&Y ‐ワイワイ- 居酒屋 vol.2」

http://cafe.onjapan.tokyo/event/201600317yy/

https://www.facebook.com/events/196812734015955/

OnJapan CAFÉ is pleased to announce the second session for our pop-up YY IZAKAYA, a Japanese-style bar hosted by Yoko & Yukko, our Japanese sake sommelier and CAFÉ proprietor. This time YY’s theme is “The Power of Rice,” and you’ll enjoy a night dedicated to enjoying rice is its myriad forms – fermented rice, otsumami made from rice, and of course the joys of sake.

In Japan there are two kinds of rice – sticky and non-sticky. We all know freshly cooked white rice is delicious, but there are many other ways to enjoy rice. Brown rice is also delicious. Pound sticky rice to make mochi (rice cakes), bake or deep-fry for rice crackers, ferment it to make kome ame (rice syrup) and amazake. At YY IZAKAYA, we’ll be making all of them using brown rice! ■ Limited to: 15 people (first-come, first-served basis) ■ Price: 2,500 yen (tax included) Amazake (made from malted rice) / Kome-ame / Pon-sen / Senbei / Arare / Genmai-mochi / Taku-an / Iburi-gakko / Bettara-zuke / Genmai-miso / Ocha-zuke / Genmai-cha

Of course, the best way to enjoy fermented rice is in the form of Japanese sake. It’s amazing how rice transforms into such a delicious drink!! We’ll be pairing sake with tsukemono (Japanese pickles)

YY IZAKAYA is a great place to enjoy traditional Japanese otsumami with international conversation in a bilingual environment. Please join us at OnJapan CAFÉ’s unique pop-up IZAKAYA in Harajuku!! Yoko & Yukko look forward to seeing you there!!

■ Language: Japanese & English

Otsumami:

Sake:Hiya (cold) & Kan (warm) sake, one glass for each

居酒屋は国境を越える!!山本洋子(ヨーコ)と原田有紀子(ユッコ)のYYコンビがおくる、バイリンガル居酒屋セミナー。今回のテーマは、「THE ニッポンの丸ごとコメ力(こめぢから)」です。米の酒を飲み、米由来の発酵つまみを食べながらおこめを丸ごと味わってそのマッチングを楽しみながら、皆さんを深淵なる「コメ・ワールド」にご案内します。まさに、コメ・コメ・コメづくし☆「おこめ」はうるち米ともち米があります。その魅力は炊きたての白いご飯だけではありません。まるごとを味わう玄米も美味!ついてモッチモチのお餅になり、焼いたり揚げればカリポリ、あられやおせんべいの米菓、発酵させれば米飴に、甘酒に。これを玄米バージョンでお出しします。

そして、米を発酵させたものの最高峰が日本酒です。原材料が米だけとは思えない、奥行き感ある美味なる液体に大変化!また、ご飯や酒のおともに欠かせない漬物は、お米が重要な役割を果たします。さて、その秘密とは??

おつまみは極めて正統派、でも、お隣になった人と英語で会話が弾むかも? そんなインターナショナルなYY居酒屋、皆さまのお越しをお待ちしております!

■言語:日本語&英語 ■参加費:お一人様 2,500円(税込) ■お申し込み:予約制(先着順。限定人数15名様程度) ■時間:19:30~21:30 ●おしながき 米麹の甘酒 / 米飴 / ぽんせん / せんべい / あられ / 玄米餅 / たくあん / いぶりがっこ / べったら漬け / 玄米味噌 / お茶漬け / 玄米茶 お飲み物:純米酒を「ひや」&「かん」で一杯ずつ

http://travel.onjapan.tokyo/category/select/cid/313/pid/8810

地域食材×純米酒×山本洋子 日本酒イベントVol.5
「全国選りすぐりの干物と、色んな卸し金でおろすカラフ ル大根に合う!海辺の純米酒を楽しむ会」

【イベント詳細】
旬の魚を自然エネルギーでうま味を凝縮させ、おいしく保 存し、簡単に食べられるよう工夫した「干物」は、日本が 誇る素晴らしい技術です。
特に真冬は干物のベスト・シーズン!
山本洋子が全国の港町で見つけた ”スゴイ!干物”と、海辺の純米酒を合わせて楽しむ「全 国選りすぐりの干物と、色んな卸し金でおろすカラフル大 根に合う!海辺の純米酒を楽しむ会」です。
中でもおすすめは、この時期しか本当に食べられない三重 県・熊野の長栄丸の「朝どれサンマの丸干し」。包丁をま ったく使わない「正真正銘の丸干し」で、まるで生きてい るような美しさが特徴。
珍しい大根と卸し金も各種ご用意し、大根おろしのバリエ ーションも楽しみます。
「一物全体」を見事に味わう”The ニッポンの干物と米の酒”で、日本の海と畑、田んぼを楽 しく味わってみませんか? http://cafe.onjapan.tokyo/event/201600224yokoyamamoto05/

●2月20日(土曜)18時30分〜 「九州の米と水で醸した銘醸純米酒」 有名な焼酎蔵が集中する九州は、どっぷり焼酎文化圏と思いがちですが、じつは九州は、日本酒もしっかり根づいた土地なのです。IWC世界チャンピオンになった佐賀の蔵や、昔からの銘醸地・福岡の地酒蔵。熊本県は有名な9号酵母の発祥地でもあります。今、注目の日本西南端の酒蔵など、バラエティ豊かに8蔵を紹介します。「九州の純米酒ってこんなに美味しいの?」と思うはず。各県の珍味も揃えて、九州を純米でトリップ!https://www.asahiculture.jp/shinjuku/course/1b4f0b66-7729-5f3f-0894-5628502537e2
お酒ラインナップ→ http://www.yohkoyama.com/archives/77611

OJC2016年1月28日(木曜)19時30分〜「境港のベニガニと純米酒」

境港からベニガニ先生こと川口利之さんと、市内の酒蔵・千代むすび酒造の岡空社長、佐野直さんをお招きして楽しみます。甲羅酒に合う酒を追求!

http://cafe.onjapan.tokyo/event/20160128kani/

OJC2016年1月21日(木曜)19時30分〜

「ヨーコとユッコのYY居酒屋」Yoko & Yukiko’s “YY IZAKAYA” vol.1
http://cafe.onjapan.tokyo/event/20160121izakaya/
2016年1月16日(土曜)朝日カルチャー新宿教室「純米酒を識る、日本を味わう」講座 「この時期だけの限定酒!搾り方違いで味わう新酒 荒ばしり、中取、責め etc. ●OJC2015年12月22日(火曜) 19時30分〜「天の戸・森谷杜氏に教わる  稲の種で、酒を醸す」米の酒、純米酒のみを、蔵から半径5kmの水+米+人だ けで醸す秋田県横手市・浅舞酒造「天の戸」。蔵で杜氏を 務める森谷康市さんは、夏は田んぼで米づくり、冬はその 米で酒づくりを行う「夏田冬蔵」です。日本酒は黄麹という歴史を、黒麹、白麹を使い、最初に醸 したのも森谷杜氏です。そして「米は、稲の種である」この重要性に、気づかせてくれた唯一無二の杜氏。米の酒を、これほどまでに種から語れる杜氏はどこにもお りません。その森谷杜氏に、12月22日という多忙期に、 お時間をいただく貴重な機会を得ました。今、あらためて問いたい「いい酒米とはなにか」単なる品種の味違いではなく、品種を人格にとらえた酒づ くり、じっくり学びたいと思います。●天の戸・酒米8種類の純米酒をティステイング(杜氏の田んぼ http://www.yohkoyama.com/ archives/69135・杜氏お手製の酒香寿の酒肴・秋田名物のハタハタ寿し・秋田名産のりんご(ふじ、秋田紅あかり=果樹の技師、 加藤はなゑさんの見立て)他 参加費5000円 https://www.facebook.com/events/1539739372984977/
●12月19日(土曜)=「年末年始・純米酒でおもてなし」特別編1年間の総集編!教室で人気があったあの蔵、この蔵!面白い酒、出来たての新酒バリバリ、歴史的価値有る!?熟成古酒も登場。おつまみも珍しいものを取り揃えます :-oたっぷり飲んで、相性もじっくり確かめて純米酒ワールドを思いっきり楽しみましょう! https://www.asahiculture.jp/shinjuku/course/7b4a0599-28df-b7a3-92fd-55bc659423c9

〜紅茶〜 ●12月10日(木)On Japan Cafeで紅茶イベントクリスマス・シーズンの紅茶を味わう!世界中で唯一の真冬摘みのダージリン紅茶・クリスタルフラッシュ&スパイスたっぷりの豆乳チャイ の楽しみ方、淹れ方、作り方を識る」

http://cafe.onjapan.tokyo/event/20151210tea/ http://www.yohkoyama.com/archives/76110

●12月3日(木)下北沢B&Bで「厳選紅茶手帖」記念もっと識りたいダージリン紅茶の世界!マカイバリ茶園の旬の紅茶を飲み比べて楽しむhttp://www.yohkoyama.com/archives/75127

OnJapanCafe日本酒セミナー 11月25日(水曜)=「酒と鮭〜新潟村上の知恵に学ぶ、通な酒の味わい方」 地域食✖純米酒をドッキングさせたセミナー 第二弾は「鮭」日本で最も鮭料理の種類がある地域は、新潟県村上市。100種類以上もの料理法があるとか 名店から選りすぐりの鮭珍味をセレクト!酒どころ「新潟」の端麗辛口ではない(!?)純米酒を中心に各種楽しみます! https://www.facebook.com/events/1713393355557112/ http://www.yohkoyama.com/archives/75889 朝日カルチャー新宿教室「純米酒を識る  日本を味わう」 11月21日(土曜)=漁港の酒蔵の純米酒 石巻、焼津、沼津、境港、安芸津など…日本で有数の漁港に、銘酒あり!魚がうまいと酒もうまい!?を検証します。太平洋、日本海、瀬戸内海でどう違うのか。海が近いと仕込み水への影響は?とれる魚と肴、酒の関係を、全国から選りすぐりの8港の銘酒で楽しみます。http://www.yohkoyama.com/archives/75830

10月28日(水曜)On Japan Cafe はじめての純米酒講座 イカほど面白いサカナはない!変幻自在のイカで純米酒イッパイNIGHT☆ http://www.yohkoyama.com/archives/74872

北陸には日本酒のつまみに最高の発酵珍味が揃います。魚の糠漬け「へしこ」魚種には青魚「アジ」「サバ」以外にも「シイラ」や「ブリ」など様々。全国広しといえど、能登唯一の珍味が「ふぐの卵巣漬け」。調味料には、イカやイワシを発酵させた醤油「魚醤」の「いしる」「いしり」など、酒のつまみに事欠かない珍品が盛り沢山。deep発酵にあう米の酒とはどんなタイプなのか。北陸新幹線が開通し、身近になった北陸の酒肴と酒を、旅する気分で味わってみませんか? →酒とおつまみ

https://www.asahiculture.jp/shinjuku/course/8a5903a0-5133-c86a-fcec-5543116e32ad

●9月10日(木曜)On Japan Cafe

「2015 ひ・や・お・ろ・し」特集 http://www.yohkoyama.com/archives/74308

9月19日(日曜)「ほろよい薬膳」B&Bイベント

9月3日(木曜)「紅茶&日本酒手帖・出版記念パーティ」

8月28日「美酒王国・秋田」清酒マイスター講座

8月22日=衝撃の酒!ジャケ買い正解のオンザロック、フローズン純米酒 その昔、日本酒ラベルといえば、白地に筆文字で漢字で3文字、相撲取りみたいな名前が多く、酒屋の棚を見てもどれも似た感じでした。ところが今は、テーブルに花咲くようなおしゃれなデザインボトルがいろいろ登場。「どうして?!」と、思わずビックリしたり、笑ったりするオモシロ・デザインも。例えば「雪男」や「こなき純米」、「まろら」に「ブルーハワイ」など。思わず笑顔になるお酒がいっぱい!勿論、楽しいだけでなく、中身もしっかりおいしい純米酒を集めてご紹介。その名の背景にあるものを探りながら楽しく飲み比べます。

7月25日=知られざる吟醸酒王国・静岡のフルーティ純米酒 日本一の高低差がある県は?それは静岡県です。日本一標高が高い富士山からの恵み、水質の良さに加え、オリジナル酒米「誉富士」で醸したお酒が大好評。あまり知られていませんが、静岡県の地酒は、高級酒(特定名称酒)が80%以上と、全国平均の3倍近いこだわりの米の酒県なのです。どの蔵も小さく丁寧な造りで定評あり。また日本一といえば、カツオ、しらす、桜海老、マグロの水揚げも全国一の県。そして、日本一高値がつくメロンとワサビの産地。そんなフレッシュ食材の宝庫だから、かろやかでフルーティな日本酒が揃うのかも。静岡県のおつまみと純米酒を爽やかに楽しみます。

OnJapan CAFÉ日本酒セミナー・

●7月18日土曜日、17時〜19時 OnJapanCafeはじめてさんの純米酒セミナー ~純米酒のミッドサマー的楽しみ方~ http://cafe.onjapan.tokyo/jp/#july_detail_09 夏はやっぱり冷たいビールや爽やかなカクテル、という皆さん!キリっと冷やしたすっきり純米酒やシュワシュワ泡の純米酒、ラムの代わりに純米酒を使ったモヒートはいかがですか? あるいは、夏バテお疲れモードの胃腸にはホッと温かいお燗酒を。夏はいろいろな温度でお酒を楽しめる、純米酒♡ラバーズにとって「待ってました!」の季節なのです。7月のセミナーでは、そんな”夏ならではの純米酒の楽しみ方”をたっぷりと。もちろん、洋子セレクトの珠玉おつまみも登場。純米酒をますます好きになること間違いなし!です。申し込みはHPより

日時Jul. 18, 2015 (Sat.)
■場所:OnJapan CAFÉ 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前 6-8-1 時間:17:00-19:00

●朝日カルチャーセンター新宿教室 純米酒を識る〜日本を味わう〜 6月27日=生もと造りの純米酒を飲み比べる
近年改めて見直され、各地の蔵で造られ始めた「生(き)もと造りの純米酒」を特集。乳酸菌発酵を、麹や酵母の発酵と巧みに組み合わせた古くて自然な造りです。昔ながらの木桶や、最先端のステンレス桶が使われ、人の手で、丁寧に時間をかけて仕込む生もと造りは、複雑な奥行きが出て、燗酒が最高とも。製法の特徴、味の個性を楽しく学びます。

※毎月、お酒と上記のテーマに合わせた酒肴がつきます。
5月23日=宮城県の美しい純米酒と三陸の珍味マッチング!
宮城県酒造組合は昭和61年に「みやぎ・純米酒の県」宣言。
昔から純米酒に力を注ぐ酒質の高い県です。地震で打撃をうけた蔵もすべて復活。キレイで爽やかな、クリアな酒質が特徴で、県内産ササニシキ100%の純米酒造りにも自信あり。石巻には「寿司に最も合う!」と宣言する蔵もあり。さて、その実力とは? 三陸の珍味と宮城の人気銘柄を一同に楽しみます。

4月25日=秋田県の白・黒・黄「麹」違いの純米酒を飲み比べる
日本酒に使われる「麹」は昔から「黄」と決まっていますが、秋田では「黒」と「白」を使った純米酒があるのです!また吟醸用に開発された「吟味」という麹もあって、秋田は麹王国。色違いの麹、誰が最初に造り始めたの? そもそも「麹」って何? どんな働きがあり、どんな特徴があるの?
On Japan Cafe セミナー ●6月28日(土曜)On Japan Cafe はじめての純米酒さん講座 梅酒だって純米酒! フルーティでやわらかな甘み♡ 「梅酒の純米酒」= UME JUNE 爽やかに過ごしたいシーズン到来! 甘酸っぱくてフルーティに飲める、純米酒で漬けた梅酒はいかがですか?純米酒で漬ける梅酒は、焼酎(ホワイトリカーは35度)に比べてアルコール度数 が低いため(梅酒にするとさらに下がります)割らずに飲めて、梅のエキス分が ストレートに味わえます。何より米由来のやさしい甘さがあり、マイルドな美味 しさになるのが特徴。ただし「梅純米」、酒類製造免許がない一般人が純米酒で梅酒をつくる時は、酒税法違反にならないよう注意が必要なのです。酒税法では、アルコール度数が20度以上の酒以外ではご法度なのです。なぜダメなのか!その仰天理由とは!?”梅純米”は飲んでよし、スイーツによし、甘酸っぱさを生かして料理によし cool=炭酸水で割る。氷を浮かべる。フローズンにする。別の純米酒で割る。ミントを加え梅純モヒートにする。 hot =お燗酒に。にごり酒のお燗にたらして。ハーブティーで割る。 sweets =シロップに。マチェドニアに。フルーツと煮て。 food= ドレッシング、マリネ液に。煮魚にもgood 家庭で合法的に漬ける”梅純米” のヒントやコツ、アレンジをお話します

講座では、梅酒専用の「辛口純米酒」を用意。田治米合名会社さんの山田錦で醸した速醸「超辛口 竹泉」。梅津酒造さんの速醸もと「梅ちゃん(商品名)」、生もと仕込み「梅津の生もと」などなど。 どれくらい辛いのか!? 味わってみましょう! そんな本当の「ド辛口」を飲みながら、もちん、甘酸っぱい梅純米も一緒に、 日本酒の甘口&辛口。酒税について、考えてみたいと思います。 http://cafe.onjapan.tokyo/jp/

5月15日は静岡県産「誉富士」の純米酒

5月15日金曜日のOJC日本酒セミナーはカフェの「グリーン」テーマに合わせ、静岡県特集!題して「はじめての純米酒さん講座 新茶にメロン、ワサビに純米酒! おいしいgreenがいっぱい! 吟醸王国・静岡県のフルーティ純米酒」です☆

今回はスペシャルゲスト登場!静岡オリジナル酒米「誉富士」の生みの親である宮田祐二先生を口説きに成功\(^o^)/

これほどわかりやすく説明してくれる酒米先生はなかなかいません。酒米とはいったいどんなお米なのか、知ってるつもりの方は多いと思いますが、あらためて学べるビッグ・チャンス!どんな恥ずかしい質問でも(!?)わかりやすく笑顔で教えてくれます。宮田先生には田植え時期でお忙しい中、特別にお越しいただきます。こんな機会はめったにありませんのでお見逃しなく。お酒は勿論、「誉富士」の純米酒三昧です☆(^.^)

●宮田先生からのメッセージ

呑んべのお米屋さんが、自分の作らせて貰った誉富士のお陰で、いっぱい美味しいお酒に巡り会えた幸せな気持ちを、伝えられれば嬉しいです。よろしくお願いします。
「呑んべのお米屋さんが、自分の作らせて貰った誉富士のお陰で、いっぱい美味しいお酒に巡りあえた幸せな気持ちを、伝えられれば嬉しいです。よろしくお願いします」

http://www.yohkoyama.com/archives/72657

●4月23日(木曜日)On Japan cafe event はじめてさん 純米酒セミナー(九州編)~ 「これぞ!THE 9州★純米ミニトリップ」 九州といえば焼酎文化圏…と思いきや、銘酒もしっかり根づいた土地なのです。IWC世界チャンピオンになった佐賀の蔵や、昔からの銘醸地・福岡の酒蔵。熊本県は有名な9号酵母の発祥地。また、今、注目する日本西南端の酒 蔵も登場!「九州の純米酒ってこんなに美味しいの?」と思うはず。テーマは「これぞ!THE 9州★純米ミニトリップ」。おつまみも柚子胡椒ピリリ、大分の 「りゅうきゅう」など珍味も。居酒屋気分でジョイン! ・3月28日(土曜日)朝日カルチャー新宿教室「楽しむ純米酒」 ・3月20日金曜日 とっとりおかやま新橋館で「鳥取ゴーリキ純米酒と薬膳つまみNight☆ ・3月4日水曜日  三重テラス 10934075_716325011816149_6067360918692424399_n-1

「魚は人を良くする講座 三重の海から魚で肴×酒+土鍋in三重テラス」

On Japan cafe event 3月13日金曜日「東北6県のロッケンジュンマイ★sakeナイト」 http://www.yohkoyama.com/archives/71294 申し込みはOn Japan cafeeventページから

朝日カルチャーセンター新宿教室 2015年1〜3月 https://www.asahiculture.jp/shinjuku/course/49fe1ec1-df1e-86a4-7124-54509c1bd2c9 1月=「この時期だけの限定酒! 搾り方違いで味わう新酒 荒ばしり、中取、責め etc.」 お酒は搾るタイミングで香りも味も異なりますが、別に搾り分けるとなると非常に手間がかかるため、一般的な酒は搾ってから、すべてをブレンドして瓶詰めしています。それを超限定で!同じ純米酒を搾りのタイミング違いで味わうスペシャル企画です。 2月「しぼりたてのフレッシュ生酒 酒米違いの飲み比べ!」 各地の酒蔵から、出来たての酒が発売がスタート!まさに新酒の走りの時季到来です。そこで、搾りたてピチピチのこの時季しか味わえないフレッシュな生酒をセレクトし、バラエティ豊かに味わいます。特に「酒米」の個性による味違いを、特徴ある「地域」別で楽しみます。 3月=「シュワシュワ、とろとろを味わう!うすにごり、にごり酒、白い新酒特集」 一切の火入れをしない”シュワとろ”が楽しい「活性酒」のバリエーションを楽しみます。弾けるようなピチピチ☆タイプ、クリーミィでうっとり?にごりタイプ、そして繊細なうすにごりタイプまで純米酒の醍醐味を丸ごと味わいます。 jf楽しむ純米酒1407 「米だけの酒 純米酒 はじめてさんセミナー 秋田県後編」 Feb. 12, 2015 (Thu.OnJapan CAFÉ 渋谷区神宮前 6-8-1 時間19:00-20:45 日本酒の原料は米と米麹が基本。なのですが市販の日本酒の8割は、醸造用アルコール等が添加され、純な「米酒」ではありません。日本酒本来の酒、純米酒は原料の米の個性もはっきりわかります。1月前編に引き続きSAKE-IN-THE-SNOWツアーの予習も兼ねて、秋田県産米 100%で醸した純米酒をご用意。1月とは銘柄すべてチェンジ! 今一番おいしい秋田の純米酒を楽しく飲み比べます。 ■ 参加費:3,900円(秋田の純米酒5種・秋田の発酵おつまみ付)

米だけの酒 純米酒 はじめてさんセミナー 秋田県後編
Feb. 12, 2015 (Thu.)
場所:OnJapan CAFÉ
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前 6-8-1
時間:19:00-20:45
OnJapan CAFÉの純米酒アドバイザーの山本洋子さんのセミナーです。日本酒の原 料は米と米麹が基本。なのですが市販の日本酒の8割は、醸造用アルコールなど が添加され、純米酒ではありません。日本酒本来の酒、純米酒は原料の米の個性 もはっきりわかります。1月に引き続き、秋田県にスポットを当て、秋田県産米 100%で醸した純米酒をご用意。1月とは銘柄すべてチェンジ! 今一番おいしい 秋田の純米酒を楽しく飲み比べます。
■ 参加費: お一人様 3,900円(秋田の純米酒5種・秋田の発酵おつまみ付)

申し込みはOn Japan cafeeventページから ●3月11日(水曜日)愛媛県愛南漁協 セミナー 主催 愛南漁協 青協会 2月5日(木曜日)栃木県河内地域農業・農村活性化講演会 主催 栃木県河内農業振興事務所、河宇地方農業振興協議会

●2月18日(水曜日)第40回 一般社団法人 全国海水養魚協会主催 全国海水養殖シンポジウム講演

●1月30日(金曜日)

純米酒でおかんナイト~新しくて深いおいしさ~

正しいお燗のつけ方って? お酒によっては熱いのがいい場合とそうでない場合があるのをご存知ですか? 温めておいしい純米酒を様々なチロリ、徳利で、温度を変えて楽しみます。 ステンレスのチロリ、磁器の徳利、陶器の徳利、更には瓶で温める方法など。 そしてそして、酒盃の素材別特徴のご紹介も。 寒い冬の金曜日の夜にぴったりな企画です。
■ 参加費: お一人様 3,900円(とっておきの純米酒5種・発酵おつまみ付)

●1月21日(水曜日)

米だけの酒 純米酒はじめてさんセミナー 秋田県編 日本酒の原料は米と米麹が基本。なのですが市販の日本酒の8割は、醸造用アルコールなどが添加され、純米酒ではありません。 日本酒本来の酒、純米酒は原料の米の個性 もはっきりわかります。 日本酒初心者さん向けに5種類をご用意。今回は、カフェでもおなじみの秋田の純米酒を楽しく飲み比べます。
■ 参加費: お一人様 3,900円(秋田の純米酒5種・秋田の発酵おつまみ付)
●1月17日(土曜日) 冬のあったかドリンク講座 米麹だからおいしい卵酒と甘酒 目からウロコ!砂糖を使わず、カスタードクリームみたいにおいしい純米卵酒の作り方と、ノンアルコールでノンシュガー・米麹由来の甘酒の飲み方をアレンジします。とっておきのレシピを大公開!
■ 料金: お一人様 3,900円(税込)

●朝カル 12月27日「年末年始・純米酒でおもてなし」特別編 1年間の総集編!人気があったあの蔵、この蔵。面白い酒、レアな高級酒、出来立ての新酒バリバリ、ふる〜い古酒も登場します!おつまみもいっぱいご用意ヽ(^。^)ノ いつもより30分長い2時間バージョン。たっぷり飲んで相性も確かめて純米酒ワールドを思いっきり楽しみましょう。 11月22日「同じ造り手の山田錦を、酒蔵違いで楽しむ!」 http://www.asahiculture.com/LES/detail.asp?CNO=260150&userflg=0 ●11月27日「純米酒×和食」メトロポリタン秋田 ●11月8日静岡・伊東の魚と誉富士純米ツアー ●11月4日 富山のさかなブランド化推進協議会

●11月1日号週刊ダイヤモンド「世界が認めたニッポンの酒」取材協力 編集ページ

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